1番・銀次で「夢と感動」「首位打者」を鷲掴め! プロ通算2試合しか経験のない選手会長をリードオフマンに推す、「たった1つの決定的すぎる理由」

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4年ぶりAクラスをワシづかむ、楽天の2017年打順を考えてみよう





こんにちは。信州上田在住、故郷の英雄・真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえる、楽天推しの野球ブロガー、@eagleshibakawaです。

鷲ファンきってのデータマニア/記録好き。
ブログやnote有料メルマガの運営と並行して、精力的に「週刊野球太郎」「ベースボールチャンネル」など野球専門メディアにも寄稿しています。


4年ぶりAクラスを目指す戦いが始まる、2017年の楽天。
Aクラス戦線を勝ち抜くために必要な打順、スタメンオーダーを考えてみたいと思います。

今回は1番打者編。

ぼくが選んだ1番打者は、まさかのあの選手でした。


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shibakawaイチオシの1番打者は銀次だ!





「ありえん。大草原不可避www」
「え...(絶句) shibakawaさん、俊足でもない銀次に1番を任せちゃうの?」

これをお読みいただいている鷲ファンのあなた、今、ブッたまげている最中かと思います(笑)

ええ、確かに、銀次選手、お世辞にも俊足とは言えませんよ。
自分でも奇想天外なプランを閃いちゃったものだと思います(笑)

下記表にまとめてみましたが、1番打者としてのスタメン出場経験も、わずか2試合しかありません。

2014年の2試合は10月4日、同5日のこと。
当時オリックスの糸井嘉男選手と熾烈なバットマンレースを演じたその最終章でした。
首脳陣は銀次に1打席でも多く立たせてタイトルを取らせたい。
そんな親心の思いから、異例の1番打者起用でした。
(4日の結果は5打席、いずれも敬遠気味の5四球でした)

というわけで、一見すれば、ハハハと笑っちゃうプランです。

しかし、2017年、楽天には1番・銀次が必要なのです!!!

下記でご説明します。


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■楽天 銀次の打順別スタメン数


速球撃ちの強さ。これぞ1番打者の新要素だ!





打順予想をするとき、野球好きのみなさんが重要視するのは、2番打者、4番打者だと思います。
つなぎ役を求めるのか? 攻撃型を標榜するのか?
二択で打線全体の方向性があらかた決まるのが2番打者。
4番打者は言わずもがな、打線の大黒柱になります。
これら2番打者、4番打者と同じく、1番打者の存在も、はずせないキーマンでしょう。

打線の先頭に立ち、リードオフマン、チームの起爆剤として、敵陣に真っ先に切り込んでいく。
その一番槍の重役を誰に任せるのか?は、とても重要で、ぼくら野球好きは以下の要素を念頭に入れて決めることが多いと思います。


  • 高い出塁率

  • 俊足

  • パンチ力

  • 追い込まれても、粘ることができること



今回、これら要素に、


  • 速球撃ちの強さ



を付け加えたい。

1番打者って1試合だいたい4~5打席立つと思うのですが、その4~5打席で一番重要なのは、初回先頭打者打席だと思うんですよ。

というのは、直近3年、楽天は183勝241敗6分、勝率.432ですが、初回に得点が入った105試合は勝率.583と高いんです。
初回に先制点を取ればゲームを有利に運べますし、1回表に失点して追いかける展開でも、直後の1回裏に得点できれば、同点に追いついたり、その差を縮めたりして逆転勝利の可能性も高まります。

初回に得点を取るには、1番打者が出塁し、攻撃の起点を作ることが最も重要になります。

そのため、あえて極端すぎることを言えば、1番打者は初回先頭打者打席で出塁さえできれば、残りの打席はタコってもよいと思っているんです。


投手の配球が、極端すぎるほど打者有利になる瞬間





初回先頭打者打席が重要だと思う2つめの理由は、打者めちゃくちゃ有利の打席だからなんです。

通常、NPBの投手が投げる球種割合は、全体の53%が速球で占められ、残り47%が変化球という構成比です。(2015年NPB値)

2016年の楽天戦でも、相手投手が投げた21,108球の54%が速球、46%が変化球でした。

変化球のなかでは、スライダーやカットボールの曲がる球22%、フォークやチェンジアップなどの落ちる球15%、カーブ9%という構成比でした。(下記グラフ参照)





バッターのタイプや力量で、その割合は変わるのでしょうが、基本的には「速球54%、変化球46%」という球種構成比のなかで、打者は投手と勝負し、打撃成績を作ることが求められているのです。

しかしですね。
この球種割合が、かなり極端に偏る打席が、1試合で最低1打席は、ほぼほぼ必ず約束され、確実に訪れる瞬間があるのです。

それが、初回先頭打者打席です。

この場面、速球54%、変化球46%の基本構成比は大きく崩れ、速球は69%に大幅上昇、逆に変化球は31%まで減るのです。(下記グラフ参照)


20161228DATA02.jpg


なぜ速球が増えるのか?

これ、野球好きのあなたなら察しがついているでしょう。
どんな先発投手も不安を抱えている「立ち上がり」だからなんですよね。
立ち上がりでの1番打者との対決では、速球中心にいきたい。
ピッチングの軸球を担う速球を投げ込み、自身の調子の良し悪し、バロメーターをマウンド上でチェックしたい。
そういうピッチャー心理が働くからですよね。

初回先頭打者には、速球がびっくりするほど増える。
この傾向、1番打者のタイプや顔ぶれが変わっても、変わらないことも分かりました。(下記表参照)


■2016年 楽天の初回先頭打者 球種割合 〔選手別〕


速球は打撃の基本。打者が最も対応しやすい球種





このとおり、経験に乏しいオコエ瑠偉選手でも、球史にその名を残す松井稼頭央選手でも、2016年覚醒した島内宏明選手であっても、ルーキーイヤーで獅子奮迅の働きをみせた茂木栄五郎選手であっても、相手投手の球種割合は、速球65%以上と大変多いのです。

ここで、速球という球種について、改めて簡単にまとめてみましょう。

野球で投手が投げる頻度が最も多い球種。
打者にとっても打撃の基本球になる。
変化球と比べたとき、その変化量が小さい。
打者も多くの速球を体験しているため、軌道を予測しやすく、対応しやすい。
そのため、空振りは少なく、バットにコンタクトすることが簡単な球種。
プロでも、基本は速球狙いの変化球対応という打者は多い。

球種別打率にも表れており、速球の打率は、ストレート、シュートともに高くなっているんですよね。(下記表参照)


■NPB 2014~2015年 球種別の打率


カモがネギ背負ってくる美味しいシーンを見逃すな!





初回先頭打者打席では、打者が最も対応しやすい速球を、投手がわざわざ多く投げ込んできてくれている。
つまり、カモがネギを背負ってくるような美味しいシチュエーションなのです。
このあまりにも偏りすぎていて、明々白々な状況を、攻撃側は最大限有効活用すべきでは?

最近、ぼくはそのように考えています。

高い出塁率、俊足など、上に挙げた1番打者像は、そのどれもが重要です。

しかし、チームのKPI(重要業績評価指標)の1つを初回得点に置くなら、1番打者は速球撃ち成績が良いことが最優先になるはずです。
初回に1番打者が数多く出塁できれば、チームの初回得点もおのずと増え、勝率も上向くことは明らかですから。

その意味で、速球撃ちの成績が良く、空振りが少なくてコンパクトにバットを振り抜くことに長け、ミートした打球を野手不在ゾーンに的確に飛ばすことができる打者という点では、イーグルスの中では銀次選手が最適なのです。

下記に、楽天打者の速球成績をまとめましたので、ご参照ください。


■2016年 楽天打者 速球 打撃成績
※シュート、ツーシームを含む
20161228DATA03.jpg

チームNo.1! 銀次の優れたファストボール撃ち





表中11選手中、速球打率.314は、聖澤諒選手に次ぐチーム2位でした。
空振り率2.5%も、今江敏晃選手に続く同2位。
速球で選んだ四球が、ファストボールで喫した三振よりも大きく上まわっていました。
フォアボールが三振よりも21個も多かったのは、表中選手では最多でした。

まあ、普通に考えれば、当然の結果ですよね。
プロ通算成績でも打率.298と限りなく3割に近い数字です。
2016年こそ3割を切りましたが、それまでは3年連続で打率3割をクリアしている、楽天きってのアベレージヒッターですから。

銀次選手の速球成績を、もう少し細かくみてみましょう。


■銀次 2016年 速球 打撃成績 〔球速別〕
20161228DATA04.jpg

■銀次 2016年 速球 打撃成績 〔vs左右打者別〕
20161228DATA05.jpg

低迷するチームの初回得点能力の改善への処方箋





150km超えのスピードボールでも、139km以下の遅い部類に入るファストボールでも、どんな球速帯であっても、打率3割近く、またはそれ以上を残しました。

一般に空振り率は球速が上がれば上がるほど増えてしまうものなのですが、銀次選手の場合、今年は150km超え68球を投げ込まれても、空振りはゼロでした。145~149kmの間でもわずかに3.1%と少なく、コンタクト能力の高さをここでも発揮しています。

さらに、対戦投手の左右を苦にせず、今年はどちらでも3割以上を記録しました。

そんな速球に強い銀次選手が、1番打者として初回にバッターボックスに立てば、きっと傑出した成績を作ってくれるはずです。

初回先頭打者への極端すぎる球種割合を把握し、2017年から本格運用が始まるVR打撃練習システムで事前準備ができれば、優れたコンタクトヒッターである銀次選手にとって、高い打撃成績を作ることは、まさに朝飯前!

たとえば、打率は.330だったとします。
安打以外の出塁率IsoDは、ここまでのプロ通算と同じ.059と仮定します。
合わせて出塁率は.389。
初回先頭打者で4割近い出塁率は上出来でしょう。
これ、少なく見積もったときの予想ですから、銀次選手が本領を発揮すれば4割以上も可能のはずです。

ちなみに、直近2年のチームの初回先頭打者出塁率をふりかえると、2015年は.238、2016年は.301と、それはまあ、低い数字でした。
2013年は71得点、2014年は75得点あった初回の得点が、1番打者の出塁率の低さも影響して、2015年は48得点、2016年は56得点にとどまりました。
チームの初回得点能力を改善させるためにも、1番・銀次プランは欠かせないのです。


悲願の首位打者を後押しします!





それに、1番・銀次プランは、=銀次選手の打率3割完全復活を後押しし、悲願の首位打者獲得をも狙える『追い風』プロジェクトなのです。

下記の円グラフをご覧ください。



こちらは、2016年に楽天1番打者が経験した668打席を、シチュエーション別に分類したものです。

全体の22%が、打者有利・投手の投球が速球中心に偏重する初回先頭打者打席でした。
さらに、全体の40%が、初回先頭を除く走者なしの打席です。
つまり、全体の62%が走者なしの打席だったのです。

塁上に走者がいると、ベンチから打者に、盗塁やエンドラン、進塁打や送りバント作戦、「1球待て」など、様々な指示が飛んできます。
その分、多かれ少なかれ、打者は自身のバッティングが制限され、チームバッティングの中で打撃成績を作ることになる。
他の打順と比べて、そういった煩わしさが少なく、打者が自身の打撃に没入できる環境が、1番打者なのです。

2016年の楽天全打順で走者有無の割合を調べてみましたが、やはり、1番打者の走者無し割合が最も多かったです。


■2016年 楽天 打順別 走者有無 打席割合


銀次は、ショートケーキのいちごのような不可欠な存在だ!





以上、低迷するチームの初回得点能力改善のためにも、銀次選手が完全復活を遂げて宿願の首位打者をワシづかむためも、1番起用は、試す価値アリだと思っています。

東北、岩手普代村出身。
球団を代表するフランチャイズプレーヤーで選手会長。
いちごのないショートケーキが画竜点睛を欠くように、銀次選手の好活躍がないイーグルスは、やっぱり、ものたりないですし、さみしい思いがします。
そういう意味も込めて、2017年楽天の1番打者に銀次選手を推してみました。
いかがだったでしょうか。

次回は、2番打者以降の打順、スタメンを考えてみたいと思います。【終】




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No title

本文の「一番 銀次」構想自体は、データ上も説得力があり賛成です。少なくとも試してみる価値はあると思います。
ただtwitterで書かれた「銀次には長打力は不要、打率0.340, 出塁率0.400以上なら二塁打は10本以下で問題ない」というのは、正直疑問です。この最低ラインですとOPSは0.760程度で「並み」の上限レベルの成績ですから、センターラインの選手ならともかく一塁手としてはいかにも物足らないのでは。
銀次のこれまでの成績をみると、2014年のOPSが0.794で最高で、このときの二塁打が26本、次いで2013年の二塁打が24本で、このレベルならともかく、二塁打10本というのは少なすぎです。シーズンで打席が最も回る一番打者はやはり強打者を置くべくであり、二打席目以降は(とくにパリーグは)走者ありで回ってくることも多いのですから、本塁打はともかくニ三塁打は多くないといけないでしょう。

Re: No title


saitouさん

> ただtwitterで書かれた「銀次には長打力は不要、打率0.340, 出塁率0.400以上なら二塁打は10本以下で問題ない」というのは、正直疑問です。この最低ラインですとOPSは0.760程度で「並み」の上限レベルの成績ですから、センターラインの選手ならともかく一塁手としてはいかにも物足らないのでは。

そのご指摘は、もう随分前から「分かりきっていること」ですよ。

あの2013年だってOPSは.769でしたし、糸井選手と激しい首位打者争いをしたときですら、saitouさんご指摘のように.794止まりでした。

今年29歳を迎え、一般的な選手でも長打力が衰え始める年齢に当たる銀次選手です。
そんな彼にOPS8割以上を求めるのは、非現実的すぎ、現実を見ないと!

現実の銀次選手を見たときに、彼を最大限に生かすにはどうしたらよいか?を考えた結果が、1番起用です。

>シーズンで打席が最も回る一番打者はやはり強打者を置くべくであり、二打席目以降は(とくにパリーグは)走者ありで回ってくることも多いのですから、本塁打はともかくニ三塁打は多くないといけないでしょう。

これ以上、銀次選手に長打を願っても、それは、決して実現することはない、ないものねだりでしょう。
それに、1番打者は本文にも書きましたが、少なくとも昨年の楽天の全打順を調査したかぎりでは、走者有でまわってくるケースが最も少なく、走者無しでのケースが最も多い打順です。

各々長所もあれば短所もある。
短所はチーム全体で補うべきで、銀次選手の長打力不足は、クリーンアップに任せればよいという考えです。
銀次選手が力を発揮するのは、クリーンアップが弱点とする出塁力。
銀次選手は主軸の弱点を補い、主軸は銀次選手の弱点を補う。
主軸の打席に走者有の状況を多く作ることだと思います。

また、OPS7割5分前後でも、守備・走塁をトータルしたWARでは2.5前後の数字を作ることができます。
昨年のメヒア選手のWARは1.8でした。
銀次選手のコンディションが良好であれば、1.8超えは楽勝のはずです。


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