【試合評】 東北の誇り現役引退に相応しくなかった細川亨の大根役者ぶり~2015年10月3日●楽天イーグルス4-5ソフトバンク

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斎藤隆、現役引退



野球人・斎藤隆──。
日米両方で300登板以上を成し遂げた唯一の投手が、遂に現役生活の終着点に立った。

試合後の引退セレモニー、輝かしい球歴の数々が映し出されたコボビジョン。「始まりはゴールデンイーグルスだった」というナレーションと共に映し出された画像は、野球少年時代の斎藤隆だった。小学生で2人の兄に影響されて野球を始めた時の野球少年団の名前が「遠見塚ゴールデンイーグルス」だった。斎藤の終着点が故郷仙台をフランチャイズにし、しかもその球団名が同じ「ゴールデンイーグルス」を冠する楽天だったという点に、物凄く運命的なものを感じた。

ドジャース時代に日本人リレーで勝利を飾った黒田博樹、NPB時代最も多くのホームランを斎藤から打った松井秀喜、メル友だという渡辺謙。3氏から思いもかけないメッセージが届く。そして、斎藤の挨拶。

「思えば40年間、野球に向き合ってきました。1970年この地に生まれ、この身体鍛え上げた先に奇跡があり、苦しい先に栄光があることを学びました」で始まった挨拶は、本当に感動的だった。


◎楽天 斎藤隆 引退セレモニー挨拶コメント全文


斎藤とイーグルス、斎藤と僕ら楽天ファンが共に過ごした月日は約2年9か月。短い月日だったが、濃密なかけがえのない季節だったとも思う。入団1年目の2013年。とりわけラズナーが負傷離脱した後の活躍ぶりは忘れない。皆さん、9/28オリックス戦を覚えているだろうか。2-1の1点差の中で見せた9回の三者凡退投球。ラストバッター原拓を低め145キロストレートで空三振させて29個目のアウトを取り、球団初のマジック点灯を決めたあの瞬間、マウンドに立っていたのは斎藤隆だったことを。

2年連続最多奪三振を手中にした則本。そのドクターK誕生の瞬間に立ち会ったのも斎藤だった。あの年の終盤、則本が斎藤にフォークの師事を仰ぎにきたことが、今ある則本昂大を作っている。

今年1月、沖縄での合同自主トレで青山に人生"別の選択肢"とその先の夢、世界の大きさについて語って聞かせたのも、斎藤だった。今季は海外FA件取得シーズンになっていた青山。しかしだ。斎藤と共に月日を過ごさなければ、MLB挑戦は別次元と端から人生の選択肢に入れなかったに違いない。権利を取得した7月半ば、「うれしいです。シーズン途中で選択肢が増えた。十分考えている。半々ですね」というコメントを残した青山にアスリートとしての成熟を見た思いがした。最終的にどうなるか?は未定だが、海外FA権取得をモチベーションの1つにし、真剣に別の選択肢を考えることができていることは、アスリートとして良いことだと思う。

9回表、細川亨を3球三振に退けた斎藤は松井裕にマウンドを託した。日米通算139セーブから今季33セーブの背番号1へ「未来のバトン」が手渡された瞬間のようにも感じ、鼻の奥がツーンときた。先発満々で迎えた高卒2年目、突如宣告された抑えのポジション。当初は戸惑いを隠せなかった松井裕に、その心構えを伝授し、若武者左腕の好投を陰からサポートしたのが経験豊富な斎藤だったことは想像に難くない。

そういえば、試合中、西村祐美さんが素敵なエピソードを届けてくれた。楽天の入団が決まってすぐの斎藤とチームで真っ先に会ったのが岡島だというのである。

「岡島選手が1年目を終えた年、斎藤投手が入団することが決まってすぐの頃、知人を介してお二人会ったそうなんですね。たぶん、楽天選手の中で斎藤投手に会ったのが自分が1番最初だろうというふうに岡島選手話していましたね。そういったことがきっかけで食事に良く連れていってもらったというふうに言っていましたが、何気ない会話の中にいつもタメになる話が聞けたというふうに思い出を話してくれました」

そのように思い出を振り返った岡島は、7回に貴重なヒットを放っている。

3-4で1点を追いかけていた7回、1死1塁で迎えたこの日の第4打席、二番手・森の低めフォークを巧くひろう技ありの一打で1死2,1塁のチャンスを演出した。岡島がつないだ好機は2死後、楽天の元気印・銀次がセンター前に弾き返し、同点とする。(楽4-4ソ)

同点に追いついてもらった直後の8回表、先発・戸村には正念場となるイニングだったが、3番・内川に安打、6番・松田に四球。2死から2,1塁のピンチを招くと、7番・中村に中前へ打ち返され、再び勝ち越しを許してしまった。(楽4-5ソ)

再び1点を追った8回表、斎藤ともっと野球の話がしたかったという後藤が執念を見せた。チーム随一のカーブ撃ちの名人。カーブ打率42打数14安打の.333を誇り、8/13ロッテ戦では古谷の106キロを右翼スタンドに運ぶ先制ソロをも放っている。マウンド上は五十嵐。自慢の126キロのナックルカーブを投じてきたが、これを快打一閃。右翼ポールへホームラン性の大飛球を放ったが、惜しくもファウル。その後もカーブを多投してきた五十嵐から中前安打、2死ながらも1塁に出塁した。打席は8番・主将の嶋。意を決したひっぱり打撃はサード正面ゴロになり凡退した。

結局、楽天は4-5で敗れた。できれば1点差を戸村が踏ん張り、斎藤引退試合を勝利で飾りたかったところだが、叶わず。楽天は2連敗、ソフトバンクは連敗を5で止めている。

これでチーム成績は6位、141試合56勝82敗3分の勝率.406となっている。

(下記へ続く)

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両軍のスタメン

ソフトバンク=1番・上林(中)、2番・本多(二)、3番・長谷川(右)、4番・内川(左)、5番・李大浩(指)、6番・松田(三)、7番・中村(一)、8番・今宮(遊)、9番・細川(捕)、先発・バンデンハーク(右投)

楽天=1番・岡島(右)、2番・福田(中)、3番・銀次(一)、4番・ウィーラー(左)、5番・ムリーロ(三)、6番・伊東(指)、7番・後藤(二)、8番・嶋(捕)、9番・西田(遊)、先発・戸村(右投)

大根役者・細川亨の醜態



終盤まで1点差の試合展開に斎藤の引退セレモニー。見応えがあり、涙腺緩まずにはいられないゲームになったが、興冷めシーンがあったことも付記しておきたい。

9回表、引退登板となった斎藤隆と先頭打者・細川亨の対戦。慟哭の3球だ。

場内コールが告げられ、場内は大歓声。スタンドにはこの日配布された東北の誇りタオルが一面に咲き、斎藤の目頭は既に赤く染まっていた。

初球136キロストレート。外角狙いがインコースに制球はずれたが、見逃しストライク。2球目、アウトローを狙った137キロ真っすぐが外角ボールゾーンに横逸れした球を細川が空振りした。ボール球だったが、今季は打撃絶不調の細川、本戦でも1打席目から全く精彩を欠いていた細川だ。空振りすることもありえるよなと思ってみていたら、3球目の138キロストレートだった。完全に高めに抜けたボール球。嶋が立ち上がりながら補球したボール球をあっさりバットを振って空振りしたのだった。

これはいくらなんでも看過できないほどの醜態シーンになってしまった。

斎藤は悪くない。試合直後、NHKサンデースポーツのマンスリーキャスターとして出演した斎藤は引退登板を振り返り、自分では割と涙を我慢したほうだが、細川が2球目に空振りしたのをみて、それまで堪えていた涙腺と琴線が決壊してしまった趣旨の発言をしていた。

3球目、嶋がどこに構えていたのか、何のサインを出していたのか、涙目で全く見えていなかったに違いない。5歳から始めた野球人生の1コマ1コマが走馬灯のように巡り、何をどうやって138キロを18.44m先へ投げたのかも覚えていないはずで、球が完全高めに抜けてしまったのは、不可抗力だろう。

しかし、そんな斎藤の完全ボール球を、これからまだキャリアが十分に残されている現役選手の細川は、あっさりと空振りして三振に倒れたのだ。

先日、ネット上では昨今の引退試合の是非について議論が交わされていた。


◎引退セレモニーは“野球”なのか|2015NPB
◎再び引退試合と野球観戦(ファンサービス)について|野球史
◎引退試合と野球観戦(ファンサービス)への追加説明など|野球史


「野球の記録で話したい」の広尾さんの意見には納得できるものもあるし、自分の意見とは違う部分もある。色々考えさせられるが、公式戦は真剣勝負の場であるという意見には、ほぼ同意できる。

真剣勝負でなければならない公式戦に、力が衰えて既に現役引退を表明した選手が出場することは出てきてしまう。このこと自体は仕方がないと思っている。私も斎藤の1軍姿をもう1度見たいと思っていたからだ。ただし、相手打者(または投手)が、消えゆく老兵達におつきあいする必要はないと思っている。

とはいえ現実は今回のような引退試合では、お決まりの予定調和は、良く見かける光景だ。本戦だけが特別なわけではない。

しかし、個人的にはこんな茶番はNo。最も見たくはない光景だ。
こういう茶番はモルツ球団だけで十分である。

去りゆく大投手に対し、現役選手は容赦なく真剣勝負で向かっていくべきだ。衰えて140キロも出なかった斎藤隆の球を、細川は手心加えることなく、インフィールドにしっかり打ち返すか、悠々見きわめる誠意をみせるべきだった。

その結果の空振りや凡打なら全く問題ない。引退試合なのにヒットや四球になったとしても全然かまわない。それが斎藤本人の今の実力を現しているのだろうし、NPBの歴史が過去から未来へと紡がれて新たな進化の1ページが幕を開けるためには、引退試合でも通常と変わらない勝負に徹するべきなのだ。にも関わらず、通常ならほぼ100%振ることはないあのようなボール球に、あっさり三振するようだと、NPBの歴史は停滞したままになってしまう。こんな不幸なことはない。

とはいえ、こういうことは「儀式」で「暗黙の了解」だから仕方がないとシタリ顔で言う人もいるだろう。私も止む無くそう思っている。ただし、その場合、我々ファンにそれと分からないよう、真剣勝負を上手く演じてのけるのが、せめてものエチケットでは?と思う。この世の中には知って興ざめ、知らないことが幸せであることが無数に存在する。今回のような引退試合もその類だが、せめて茶番だと知られないように当事者は上手く演じる必要があった。当事者の片方は万感の思い募って心ここにあらずなので、冷静な片一方が上手く立ち回るべきだった。

その意味で、今夜の細川は本当に下手な大根役者だったと思う。

今後、永井、小山と引退登板が続く。ぜひ対戦相手の打者には通常と変わらない勝負を、それが無理ならスマートな演技をお願いしたいものである。【終】

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おっしゃる事はわかるけど…

いつも感心して読ませてもらってます。

さて、昨日の隆さんの投球私も見ました。
3球目の高目のボール球に細川選手はど真ん中の素振りをする様な空振りで三振しましたね。
しかもドンピシャのタイミングで。
私も野球経験者ですがアレはレベルの高い空振りです。
昔、山田久志投手の最後の打席に落合選手が立ちました。
同じ秋田県人として花を持たせてくれとのキャッチャーの言葉にうなずいた落合選手。
最後は特にのシンカーだと考えて逆の軌道で振ったら来た球はまさかのカーブ。
空振りのはずが右中間のホームラン。
有名な話ですね。
昨日の細川選手があのタイミングでしっかり空振りするのは技術のいる事です。
ただ、あまりにもバットとボールが離れてたので猿芝居ととれた方は沢山いると思います。
最後にソフトバンクのベンチに握手しに行った隆さんが細川選手と抱きあって言葉を交わしてました。
嫌な役させて申し訳ないとでも言ってたのかなと思って見てました。

年に何人かしかいないセレモニーに花を持たせる立派な?演技だという見方もありますよー。

最後に前日の隆さんが報道陣に言ったそうです。
最後の打者?
空気の読める人がいいです笑。
反論じゃなくてあくまでこういう見方もありますよーって事で^_^

Re: おっしゃる事はわかるけど…

トシィさん

恐らく多くのファンがあの場面は三振だろうと思っていたのでしょう。
私もそのように思って見つめていましたが、あからさますぎたのでは?ということです。

> 私も野球経験者ですがアレはレベルの高い空振りです。

球場や中継、テレビニュース等で多くの人が見守る引退試合の投球です。
通常なら絶対に空振りすることはないウエストボールのようなボール球を
レベルの高い空振りだと認識できたファンは何人いたことか?
それこそレベルの高い話になってしまうのでは?

まだカウントに余裕があったのだから、1球待ってストライクゾーン近辺に来た球を
空振りすることはできなかったのか、ということです。

> 年に何人かしかいないセレモニーに花を持たせる立派な?演技だという見方もありますよー。

故意に三振して花を持たせることは、かたや優勝がすでに決まっており、かたや2年連続最下位が決定している両軍のあのような試合でしたから、50歩譲って良しとしても、もっとスマートな演技をすればよかったのになあ~ということです。

> 最後に前日の隆さんが報道陣に言ったそうです。
> 最後の打者?
> 空気の読める人がいいです笑。
> 反論じゃなくてあくまでこういう見方もありますよーって事で^_^

斎藤投手も、空気が読めて演技が上手い打者が理想だったのでは?

その意味で残念ということです。

そうですね
本当によくわかります。
何故ならほんの二、三年前までは引退試合のヤラセ感満載がとてと理解出来なかったからです。
真剣勝負の場面もありますからね。
ストレート勝負が殆どですが…

今も理解は出来てませんね、やっぱり。

しかし歳とったせいかほのぼのと、しかも今回であれば次振るんだよな、きっと…とおもいながらも涙流してみてるんですよ、
あの出来レースを笑。
今までではありえなかったのです。

だから貴方様のおっしゃる事はよーく理解出来ますよ。

涙もろくなってあの出来レースに感動してる人もいたという事です笑


色々なブログやサイトがある中で一番素晴らしいと思える…いい方悪いかもしれないですがメディアやネットに踊らされてないますっぐなイーグルス愛を感じる場所に出逢ったと思ってます。

まさか返信あると思ってなかったのでとても嬉しいです^_^

今度は私の趣味でもあるドラフト関連を取り上げて欲しいなーと期待してます^ ^。

引退試合について

東京に住んでいる楽天ファンのものです。いつも楽しみにしています。メルマガ登録はまだ検討中ですが、ブログは数日おきに欠かさずチェックしています。
広尾氏の方もあらかた見させていただいた上で、感想を言わせていただきます。
プロ野球のファンって、こういう問題に積極的に関心を示して、自分の主張を押しがちになることもありながら、自分なりの改善策を考えていこうとするのが素晴らしいですよね。shibakawaさんもその一人だと思います。僕のもうひとつの趣味である鉄道では、建設的に改善策を考えようとする姿勢のあるファンがいないので、最近は野球に軸足がどんどん傾いています。
広尾氏の球団経営に関する話では、楽天ファンには旧近鉄のこともあって複雑な心境の人も多いと思いますが、引退試合は公式戦ですからね。小山伸一郎投手の引退セレモニーの時、もう無理でした、といったようなことを言ってましたが、案外最後に打たれたほうが、未練なくもう後輩達に球界を任せようと思えるのではないでしょうか。トライアウトで踏ん切りをつける人のように。
引退前に雄姿を見れるのはいいですが、それがもう雄姿でない人にはジャブ打って追い出してあげることも大事ですね。
いろいろ考えさせてくれる記事をいつもありがとうございます。
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