精彩を欠いたコントロールアーティスト。6回途中4失点の岩隈久志、勝ちを消されて今季初勝利ならず~2015年4月14日●SEA5-6xLAD

スポンサーリンク






毎週月曜発行、当ブログ運営メルマガ
「shibakawaの楽天イーグルス応援マガジン」。

2015プロ野球開幕記念!! 新規読者獲得キャンペーン
【4/30まで期間限定】月額購読料514円→350円に!!

ぜひこの機会を御利用下さい。詳しい御案内はコチラでどうぞ。


《Twitterやっています》アカウントは@eagleshibakawaです。ブログ更新のお知らせ、プロ野球、スポーツの話題、時々実況しながら記録などをつぶやきます。フォロワー数1500人突破。

《facebookページを作りました》当ブログのページをfacebookに作成しました。ブログ更新情報やブログに載せない、Twitterでつぶやかない軽い話題などもアップ中。現在いいね!350人到達。
http://www.facebook.com/eagleshibakawa

岩隈、インターリーグのドジャース戦へ先発



マリナーズは3勝4敗。現在、アストロズ、エンゼルスと並んでアリーグ西地区2位タイにつけている。1位・アスレチックスとのゲーム差は僅かに0.5。同地区の開幕ダッシュは団子状態で始まった。

ドジャースとの敵地インターリーグ3連戦の第2戦である。初戦は味方打線に4本のホームランが飛び出すも、延長10回を戦って5-6xのサヨナラ負け。その翌日の第2戦、岩隈が今季初勝利を目指して登板した。

前日3安打のプイグは左太ももの怪我で欠場。相手先発ハフを含む7人が左打者という敵軍のラインアップだ。昨年vs左投手被打率.273/被OPS.702と、左打者に分が悪かった岩隈である。7人の左打者をつつがなく抑えることができるか?が私の気がかりだった。

(下記へ続く)

両軍のスタメン

マリナーズ=1番・ウィークス(左)、2番・ジャクソン(中)、3番・カノ(二)、4番・クルーズ(右)、5番・シーガー(三)、6番・ズニーノ(捕)、7番・ミラー(遊)、8番・ブルームクイスト(一)、9番・岩隈(右投)

ドジャース=1番・ロリンズ(遊)、2番・クロフォード(左)、3番・ゴンザレス(一)、4番・ケンドリック(二)、5番・グランダル(捕)、6番・イーシア(右)、7番・ウリベ(三)、8番・ペダーソン(中)、9番・ハフ(左投)


ブログ村投票のお願い
皆さんの1票が継続運営のエネルギーになります

にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村
20150415DATA05.jpg
20150415DATA04.jpg
HANREI3.jpg

味方打線初回3点先制も、らしくない立ち上がり



1回表、味方打線が幸先良く、岩隈に3点の先制援護をプレゼントした。

相手先発ハフは2年ぶりの先発。そのこともあって制球を乱したのだろうか、調子が上がらない。1番・ウィークスが切り込み隊長よろしく安打出塁すると、3番・カノが高め失投変化球を打ち砕く右越え1号2ランで先制。触発されたのか、4番・クルーズも打の競演で続いて左越えフェンスギリギリ飛びこむ5号ソロ。マリナーズが3点を先制した。(SEA3-0LAD)

3点を貰った岩隈の立ち上がり。すいすいと終わらせて欲しかったが、らしくない内容になった。

2安打1四球で2死から2,1塁~満塁のピンチを招いてしまう。2安打1四球はいずれもボール先行を経由した結果によるものだった。しかし、この場面では6番・左打者イーシアを低め誘い球で空振り、ファウルで0-2と追い込むと、1-2からアウトコースの投球で空三振。踏ん張ることに成功した。

2回は三者凡退投球。これが本戦唯一の1、2、3ピッチングになった。8番・左打ちペダーソンに粘られて8球勝負になったが、低めいっぱいの4シームで見三振。他2打者は2球、初球を打たせて3人で片付ける。

四球直後に代打2ラン被弾などズルズル・・・



しかし、3回以降、雲行きが変わり、失点が相次いだ。

3回は先頭の1番・ロリンズに二塁打を浴びる。フィリーズから移籍して今季からドジャースブルーに袖を通すベテラン打者に外角低めの難しい球をショートオーバーの左中間二塁打にされた。直前の球、ズニーノによるインハイ釣り球に応えられず、ひっかかってのインコース低め完全なボール球投球になったのが、綻びの源だったかもしれない。インハイに投げ切ることができていれば、結果は違っていただろう。

この後、2番打者は空三振に仕留めたが、1死2塁で開幕から7試合連続安打、既に5本のホームランを放ち、打率.556と好調のゴンザレスに右翼線に運ばれる二塁打を浴び、1点を失った。(SEA3-1LAD)

なおも1死2塁のピンチ。4番、5番を2者連続三振で切り抜ける。最少失点で切り抜けたところは、さすが岩隈だが、この回だけで26球。2回は11球で終えたが、初回も23球を費やしたことで、3回終了時に60球と、らしくない球数過多投球になった。

4回表、味方が1点を追加する。1死1塁で岩隈の初球バントで進めた走者を、1番・ウィークスの適時打でホームに呼び込み、マリナーズに4点目が入る。リードは再び3点へ。(SEA4-1LAD)

しかし、その3点差を守ることができない。直後の4回裏、ポンポンと2死まで漕ぎ着けたものの、8番打者に3-0経由3-2から四球を与えてしまう。前の打席に9球勝負を余儀なくされたことで、岩隈も過剰に意識してしまったのか、ラストのスプリッターが外に逸れるワンバン投球になって、見きわめられてしまった。

2死1塁で投手の打順で代打・右打ちのゲレロ。その初球だった。アウトコース低めを狙ったスライダー投球が甘くなり、真中寄りに入った失投を一閃された。打球はそのまま左翼スタンドに消えていく2ランで、マリナーズのリードは1点差に。(SEA4-3LAD)

岩隈が四球走者を塁に置いて一発をくらったのは、昨年5/30タイガース戦、同点の5回2死2塁、'12三冠王カブレラを敬遠で歩かせた直後、4番・マルティネスに3ランを被弾して以来のことになった。

1点差に迫られたマリナーズは5回表、3四球で貰ったチャンスの1死満塁、ミラーの遊ゴ時に三走がホームイン。1点を挙げ、リードを2点へ広げたが、6回裏、岩隈が6番・左打ちのイーシアに1-0から失投スライダーを右翼ポール際へ運ばれ、再び1点差へ。岩隈は95球を投げ終えたところで、勝利投手の権利を持ちながら降板となっている。(SEA5-4LAD)

(下記に続く)



抑えロドニーが打たれてサヨナラ負け。今季初勝利はお預けに



5回0/3、打者24人、球数95、被安打6、被本塁打2、奪三振5、与四球3、失点4、自責点4。

試合はその後、スミス~ファーブッシュ~メディーナが零封リレーをみせ5-4の1点差をつないだが、9回裏にロドニーがピンチを招いてサヨナラ打を浴び、マリナーズが5-6xのサヨナラ負けを喫している。勝利投手の権利は吹っ飛び、岩隈の今季初勝利はお預けになった。

1イニング平均19.00の球数に与四球3個、ゴロ率も43.8%と低く、省エネ投法によるゴロアウト投球という持ち味を出すことができずに終わった。

ドジャース戦への登板は1年目まだ救援投手だった時の6/9・6/10に合計3回2/3を投げて以来のことである。対戦相手の生きたデータも持ち合わせていないまま、昨季苦労した左打者が7人並ぶラインアップ。球数がかさんだのは、そういった要素などが積み重なって慎重になりすぎた結果なのかもしれない。

精彩を欠くかたちにはなったが、試合を大きく壊すことなく、責任投球回を投げ、リードした展開で後ろにバトンを託したのは、先発投手として最低限の仕事はできたと言えるかもしれない。(←本人も我々ファンも満足感は低いが)

確認できた高低差を意識した投球



今季取り組んでいるテーマに高低差を意識したピッチングがある。その中、本戦ではズニーノが高めにミットを構えるシーンが少なくとも17回あった。中には高めに投げ切れず、ひっかかって低めボールゾーンに大きくはずした投球もあったが、岩隈もそれに良く応じて高めに投げ込んでいたように思う。

その中の1つが3点リードしていた3回1死2塁、打撃好調の3番・ゴンザレスに右翼線二塁打をされた。インコースを突いた90マイル(約145キロ)の4シームを打ち返されてしまった。

NHK BS解説の山本和行氏は、他打者にあの球は有効だけど、打撃好調のゴンザレスに投げる球としては失投だという趣旨の解説をされていたが、私はそうは思わない。結果として打たれてしまったが、あのような配球もありだったと思う。実際、5回第3打席では2-2からラストはインハイの速球で、ゴンザレスシフトの守備網に収まる二ゴに討ち取っていた。

ゴンザレスの昨年vs右投手ホットゾーンが下記になる。(ESPNより引用)

これを見ると、ローボールのほうが危険だったことが分かる。岩隈が投げ込んだストライクゾーンのインコース高めは.176、その下のインコース中段も.281。決して投げてはいけない球ではなかったと思う。

(下記へ続く)

20150415DATA03.jpg

失投スライダーを右へ左へ



得点圏に走者を背負ってガツン!ドカン!とやられた訳ではなかった。この日スコアリングポジションに走者を背負っての成績は、6打席5打数1二塁打、4三振、1四球。バッテリーのプランどおりに攻めたゴンザレスに浴びた二塁打1本だけで、他4人は三振に仕留めていた。ピンチで要所を締めるという投球は、本戦でもできていたと思う。

一番問題だったのは失投スライダーを2本ホームランにされたこと。

右打者へのスライダーのコマンドが悪いのは、昨年来からの継続課題だが、本戦でも変わらず。6球を投げてまともに投げ切ることができたのは、3回1死2塁で4番ケンドリックを空三振に討ち取った結果球のスライダー1球のみで、他5球は不満足投球。そのうちの1球をスタンドまで持っていかれた。

それに比べて左打者へのスライダーは制球が安定している。左打者の外から入るバックドアのスライガーが機能していた中、ズニーノが要求したコースとはあらぬ所に抜けた失投が3球あった。そのうちの1球を今度は右翼席に運ばれる結果になっている。ボール先行の場面だっただけに相手も積極的にスイングしてきた。この6回のソロ被弾は痛かった。これがなく、6回をゼロで切り抜けていれば、クオリティスタートという場面だっただけに、残念だ。

ただ、前回ほとんど投げることができなかった左打者に積極的にインコース&高めを突いて攻めることができ、被打率も.250とまずまずのかたちを出したのは、今後につながっていくものと見たい。

次回は本拠地に戻っての登板。仕切り直しで今度こそ好投で初勝利を掴んでもらいたい。

20150415DATA02.jpg

◎◎◎関連記事◎◎◎
マリナーズ岩隈久志4年目の課題点。昨年vs左打者対戦成績が悪化したその理由を探る

マリナーズ岩隈久志。メジャー3年目の好成績を支えた原動力の正体とは?!

岩隈久志、2回まで5失点。エンゼルスの逆襲~2015年4月8日●SEA3-5LAA


Amazon、楽天市場でのお買いものはこちらからどうぞ。ブログ継続安定運営のモチベーションになります




《当ブログのコメントルール》御感想のある方は下記コメント欄でどうぞ。ただし、感情に流された御意見・誹謗・中傷・悪意の類、プロ野球や楽天と関係のないもの、名無しや通りすがりなどハンドルネームがいい加減と私が判断したものは、内容に関わらず、御遠慮申し上げております。頂いても削除の対象となります。なお、管理人の都合により、返信が遅れる場合、またはできない場合がございます。

ブログパーツ
レンタルCGI






関連記事
スポンサーサイト
このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : MLB
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

2009年WBC決勝の地で不安の残る登板

今回の相手のキーマンはなんといっても打率5割6分、ホームラン5本(試合前)のA. ゴンザレス。彼との対戦に一番注目していました。

>1回表、味方打線が幸先良く、岩隈に3点の先制援護をプレゼントした。
>3番・カノが高め失投変化球を打ち砕く右越え1号2ランで先制。触発されたのか、4番・クルーズも打の競演で続いて左越えフェンスギリギリ飛びこむ5号ソロ。

こちらのキーマン、クルーズも負けないくらいただいま絶好調。この調子で打ってくれれば今年は援護のほうはかなり期待できそうです。
3点もらって楽になるはずなのですが、どうもピリッとしませんでした。

>なおも1死2塁のピンチ。4番、5番を2者連続三振で切り抜ける。最少失点で切り抜けたところは、さすが岩隈だが、この回だけで26球。2回は11球で終えたが、初回も23球を費やしたことで、3回終了時に60球と、らしくない球数過多投球になった。

この3回は苦労してなんとか切り抜けた感じでしたね。三振を多くとったせいか球数もかさんでしまったし。

5回終わって93球。ブルペンが磐石ならここで変えてもいいような感じでしたが続投。なんとか6回を抑えてQSをと願ったのですが、不安が的中し、HRを打たれたところで交代。5.0回4失点とまた不本意な結果になってしまいました。

この時点ではたぶん勝ち星は消えるだろうなという雰囲気を感じていましたが、中継ぎががんばって1点差のまま9回に。ここまできたら勝てると思うじゃないですか。そうでしょう?
まあロドニーはロドニーなのでコメントしてもしょうがないのですが、私はこのクローザー信頼できません。去年9月、POを争っていたOAKとの大事な直接対決で四球連発してゲームぶちこわしました。この試合のせいでPOを逃すことになったと私は見ています。このときに愛想つきました。
スミスやメディーナではだめなのかと思いますが、去年のモラレスの使われ方を見ても、今年はこのままいくんでしょう。

>精彩を欠くかたちにはなったが、試合を大きく壊すことなく、責任投球回を投げ、リードした展開で後ろにバトンを託したのは、先発投手として最低限の仕事はできたと言えるかもしれない。(←本人も我々ファンも満足感は低いが)

ポジティブなとらえかたですねえ。私がそういう気になれないのは3四球が気になるからでしょうか。4回の2ランも、2死無走者からの四球が原因のような気がするんですよね。いままでは、2-0とかになると打たれてもいいからカウントを取りにいくところがあったのですがどうしちゃったんでしょう。無四球にこだわるのはやめちゃったのでしょうか?3四球の原因をいろいろ考えてみたのですが答えは得られず、不安ともやもやが残ります。

>対戦相手の生きたデータも持ち合わせていないまま、昨季苦労した左打者が7人並ぶラインアップ。球数がかさんだのは、そういった要素などが積み重なって慎重になりすぎた結果なのかもしれない

こういうことかもしれませんが、それはそれで、慎重すぎて大胆に行けないのはなにか理由があるのかと勘ぐってしまいます。


>今季取り組んでいるテーマに高低差を意識したピッチングがある。その中、本戦ではズニーノが高めにミットを構えるシーンが少なくとも17回あった。

私調べでは18回ありました。はっきり多くなりましたね。今年はずっとこれでいくのかな。

>中には高めに投げ切れず、ひっかかって低めボールゾーンに大きくはずした投球もあったが、岩隈もそれに良く応じて高めに投げ込んでいたように思う。

高めに構えているのは打ち合わせの結果でクマの意志なのに、嫌がるかのように低めにいくのが4回くらいあったのは気になりました。

>NHK BS解説の山本和行氏は、他打者にあの球は有効だけど、打撃好調のゴンザレスに投げる球としては失投だという趣旨の解説をされていたが、私はそうは思わない。結果として打たれてしまったが、あのような配球もありだったと思う。

同意です。ホットゾーンを見ても、ゾーン内で攻めるための最善手を打ったようなものです。山本氏は、ゴンザレスには四球上等で逃げの投球をすべきということなんでしょうか。それは、見たくないですよね。3点差でしたし。

ゴンザレスにはカッターも効果的でしたね。brooksbaseball(http://www.brooksbaseball.net/velo.php?player=547874&b_hand=-1&gFilt=&pFilt=FA|SI|FC|CU|SL|CS|KN|CH|FS|SB&time=inning&minmax=ci&var=mph&s_type=2&startDate=04/11/2015&endDate=01/01/2016)によるとこの試合カッターは5回に2球なげていることになっているので、ゴンザレスへの3球目と6球目(結果球)でしょう。pitchf/xではそうなってますが、私には1回ゴンザレスへの2球目もカッターのように見えました。


>次回は本拠地に戻っての登板。仕切り直しで今度こそ好投で初勝利を掴んでもらいたい。

次はHOU相手。三振も多く取れるし組みしやすいイメージがあるんですが、対戦成績はそうでもないですね(4-4,3.48)。早くいい投球を見てひとまず安心したいものです。

Re: 2009年WBC決勝の地で不安の残る登板

k0418さん

>ここまできたら勝てると思うじゃないですか。そうでしょう?

誰もがそう信じてました。

>まあロドニーはロドニーなのでコメントしてもしょうがないのですが、私はこのクローザー信頼できません。

私も同感です。勝ちを消される場合はロドニーが打たれた時かなと思っていたんですが、まさかそうなってしまうとは。昨年もセーブがついた試合でもハラハラドキドキの綱渡りが多かったですしね。この試合で初勝利なっていれば精神的にかなり楽だったと思うのですが・・・

>私がそういう気になれないのは3四球が気になるからでしょうか。4回の2ランも、2死無走者からの四球が原因のような気がするんですよね。

確かにそうですね。四球直後の初球は狙い目であることは野球界のセオリーなので、あの場面は失投の少ない4シームやスプリッターで入って欲しかったですね。スライダーを選択してしまったのがねえ。
非公開コメント

FC2カウンター
ページビューではなく、ユニークアクセスでの集計です。
プロフィール

shibakawa

Author:shibakawa
真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえるそんな信州人による、東北楽天ゴールデンイーグルス応援ブログ。

鷲ブロガーの中で楽天の記録やデータを最も見ている管理人が、各種データや記録、セイバーメトリクス等を用いながらイーグルスの魅力を紹介していきます。

御訪問&閲覧有難うございます。初めての方、当方と連絡希望の方は「はじめに」をお読み頂いた上で、楽しんで頂けたら幸いです。

Twitter
プロ野球、楽天イーグルス、ブログ更新情報を専門的にツイートするアカウントを作成しました。
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
月別アーカイブ
最新記事
カテゴリ
スポンサーリンク
ブログ村
feedlyへのRSS登録はこちらから
follow us in feedly
検索フォーム
投票御協力のお願い
各種ブログランキングに参加中です。日々の更新の励みになりますので、ポチっと押して頂けたら幸いです。SHIFTキーを押しながらマウスで次々にクリックして頂けるとスピーディーです。お忙しい時はブログ村!でm(_ _)m
このブログのはてなブックマーク数
この日記のはてなブックマーク数
今月の人気ページランキング
当ブログのアクセス数が多い記事はこちらです(各月1日~末日で集計中)
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
120位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
野球
28位
アクセスランキングを見る>>
RSSリンクの表示
最新コメント
このページのトップへ
try{ var pageTracker = _gat._getTracker("UA-20192910-1"); pageTracker._trackPageview(); } catch(err) {}