【試合評】中4日の則本昂大、オリ主砲の艦砲射撃を浴びて大破撃沈~2014年7月16日(水) ●楽天イーグルス1-8オリックス

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今季4連勝を懸けて則本昂大、中4日登板も・・・



前半戦の最後を今季2度目の同一カード3連勝で飾りたかったイーグルス。前のロッテ戦から続く4連勝を後半戦反攻の橋頭堡にしたい。そんな思惑があったオリックス14回戦だった。

楽天の先発はここまで9勝を挙げている則本。81球を投げた7/11ロッテ戦から今季初の中4日登板だった。打線が爆発したことで黒星こそ免れたが、直近2試合は精彩を欠く内容で本戦も心配された。

結果から言えば、心配が現実になってしまう4回途中4失点。2戦連続4回もたずにマウンドを去ったのはルーキーイヤーでもなかったこと。それだけに前半戦最後の3試合の不調は、後半戦へ向けて暗い影になってしまっている。



両軍のスタメン

聖澤がスタメンを外れたのは、金子千尋との通算対戦成績がかんばしくないという理由もあったのだろう。

楽天=1番・松井稼(遊)、2番・藤田(二)、3番・ジョーンズ(指)、4番・ラッツ(三)、5番・銀次(一)、6番・ボウカー(左)、7番・岡島(右)、8番・嶋(捕)、9番・森山(中)、先発・則本(右投)

オリックス=1番・ヘルマン(三)、2番・安達(遊)、3番・平野恵(二)、4番・糸井(右)、5番・T-岡田(一)、6番・ペーニャ(指)、7番・坂口(左)、8番・駿太(中)、9番・伊藤(捕)、先発・金子(右投)


糸井の今季初逆方向本塁打は則本昂大から



1回表、立ち上がりの則本は目を見張る投球のように思えた。

打線を組み替えたオリックスの1番・ヘルマンへの初球、149キロの真っすぐ。2球目、3球目も147キロ。3球連続で140キロ台後半のストレートを連発する。3球目が甘く入りヘルマンに中前に弾き返され、安達初球送りバントで1死2塁、4球でピンチを背負った則本だったが、3番・平野恵の初球も147キロを計測していた。

その後、2死3塁で4番・糸井。その初球、アウトハイに浮いたストレートは本戦最速の150キロ。6/29日本ハム戦以来出ていなかった150キロの大台に乗せていた。中継のリポーターが届けてくれた則本の声によると、前回登板以降、佐藤投手コーチと相談し、自身の投球を見つめ直した則本は、本戦を変化球でかわすのではなく、速球主体の原点回帰で臨みたいと語っていたという。1番・ヘルマンの初球から4番・糸井の2球目まで全8球をストレートで押したのは、そういう経緯があった。

しかし──

3-1から外角低めにチェンジアップが決まり、フルカウントながらも追い込むことに成功した則本。3-2からの決めの1球は外角146キロ速球だった。これがアウトハイにうわずって入る投球に。上手くバットを合わせた糸井の一撃が逆方向に伸びていき、そのまま左翼席ほけんの窓口に飛び込む11号2ランショット。この当たり、糸井の今季初の逆方向本塁打になっている。(楽0-2オ)

T-岡田を左飛に討ち取りベンチに引き揚げた則本。ダッグアウトで大久保代行と会話するシーンが映し出されていた。恐らくなぜ真っすぐ勝負に行ってしまったのか?問いただされたのだろう。速球主体の原点回帰を本戦のテーマに掲げた則本は、2回以降、変化球の割合が全体の68.8%も占めるという、別人のピッチングになってしまった。

2回以降、変化球でかわす苦しい投球内容に



2回裏は失点こそ免れたものの、2死から駿太、伊藤の下位打線に連打を許し3,1塁のピンチを背負った。

3回裏は1死からフルカウント勝負の平野恵に左前へ巧打され、前の打席2ランの糸井は3球三振に仕留めたものの、平野恵に二盗され2死2塁、スコアリングポジションでT-岡田との勝負。スライダー、チェンジアップで0-2と追い込んだ則本は、3球目低めに落としたいフォークボール。これが落ち切らずにストライクゾーンの真中に留まってしまう。これを右前へ打ち返され、二走・平野恵が悠々生還するタイムリーに。(楽0-3オ)

その後、ペーニャ、坂口に2者連続四球。2死満塁のピンチで駿太をアウトコースいっぱいの速球で空振り三振に取り、なんとか最少失点でしのいだ則本。しかし、この回だけで27球。序盤3回を終えて64球。本来の則本ではないことは明明白白の序盤の投球だった。

則本が降板したのは翌4回裏のことだった。9番・伊藤から始まる相手の攻撃。楽天戦で3割近くの打率を残す伊藤にセンター返しを浴び、1死1塁で2番・安達をフルカウントから1塁へ歩かせて80球を数えたところで、大久保代行がベンチを出る。

1死2,1塁で3番・平野恵の場面で継投策に入った楽天は、二番手・長谷部が登板。この後2死満塁でT-岡田のサード内野安打がタイムリーになり、オリックスは4点目。(楽0-4オ)

イヌワシ打線、天敵・金子の前に打者12人連続アウト



オリックス先発は金子千尋。則本とのマッチアップは通算4度目を数えていた。今季楽天戦で2戦2勝、イーグルスに滅法強い金子の前に、楽天は4回終了まで打者12人連続アウトの三者凡退を余儀なくされていた。

良い当たりと言える凡打は1回・松井稼の一ゴ。痛烈な打球だったが、T-岡田正面だった。2回ラッツの三遊間を襲った遊ゴも強い当たり。しかし、安達の守備網を突き破るほどの勢いはなかった。ボウカーの中飛はウォーニングゾーンに到達する飛球になったが、駿太に余裕で処理されてしまう。ヒット性と言えるのはその3本だけに止まっていた。

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5、6、7回と好機作るが、得点は内野ゴロ生還時の1点だけ



5回表、イーグルスは初めてのチャンスを作る。先頭のラッツが選球眼の良さを発揮、フルカウントから1塁に歩くと、5番・銀次が初球打ち右前安打でつないだが、ボウカー見逃し三振(外いっぱいボール気味に見えたが球審のストライクコールに遭う)、岡島は詰らされたセカンド正面ハーフライナー。途中出場の小関はフォークボールに空振り三振。後続が成す術なく、討ち取られてしまう。

チャンスを逸した楽天はその直後の5回裏、回またぎの長谷部がさらに1点を失った。1死後、駿太に三塁線へ絶妙なバントヒットを決められると、2死1塁で1番・ヘルマンの当たりが右中間。フェンスまで到達する二塁打で安達がホームイン。イーグルスは5点を追いかけるハメになる。(楽0-5オ)

6回表、森山、松井稼の連打にセンター駿太のファンブルが発生し、無死3,2塁のチャンス。最低限2点は取り返したい場面だったが、後続が内野ゴロのオンパレード。1死3,2塁、AJの代打で起用された牧田のサード正面ゴロの間に三走が生還した1点止まりで、頼みのラッツも外角低め誘い球をひっかけての平凡な三ゴに終わってしまう。(楽1-5オ)

救援陣も踏ん張れず・・・



一方、楽天投手陣はその後もズルズルと失点を重ねた。

7回には三番手・西宮が自らのエラーに3本の長短打を集められ2失点。8回には菊池も火が点いたオリックス打線を抑えきれずに1四球2安打で1失点。

結局、楽天は前2戦合計3安打だったオリックスのお目覚め17安打を許し、1-8の大敗。オリックスは17年ぶりの首位ターン。敗戦を受けて大久保代行「金子はよかった。則本は攻めるところは攻めて、こっちの指示通りにやってくれた。全くもって俺の責任で申し訳ない。選手は誰も悪くない試合でした」。

できれば、西宮も使いたくなかった試合である。

4点ビハインドの7回裏アタマから登板したが、ここ2試合ゆっくり休むことができたオリックス救援陣の力量を考えると、勝ち目は残されていない試合展開と言えた。大久保代行いわく「今は毎日、日本シリーズのつもりで戦っている」。

だからこその西宮起用なのだろうが、あの場面は金刃で良かったはずだ。良い時の西宮は真っすぐが140キロ台後半をコンスタントに計測する。しかし、本戦では僅かに1球だけ。打たれたヒット3本は142キロ、142キロ、143キロだった。このことだけとっても未知の世界で投げているドラ5新人左腕も相当疲れている。

崖っぷちだが、まだ崖から転落死はしていない



前半戦最後のエース級対決を制することができずに終えたものの、2カード連続の勝ち越しになった。この9連戦を5勝4敗の勝ち越しで終えることができたのは、合格点は与えることはできないものの、ぎりぎり最低限の及第点と言ってもよいかもしれない。

これでチーム成績は83試合35勝46敗、借金13の6位で前半戦を終了。ゲーム差は1位・オリックスと14.0、2位・ソフトバンクと13.5、3位・日本ハムと7.5、4位・ロッテと2.5、5位・西武と2.0の推移になった。

オリックス戦は3勝11敗、交流戦明けは9勝9敗、星野監督休養後は16勝21敗、大久保代行指揮7勝7敗としている。

厳しさは変わらない。大久保代行就任時にあった借金13は減ることなく、13のまま、後半戦へ持ち越しになった。

残りは61試合。仮にAクラス入りの条件を貯金2に設定すると、61試合を38勝23敗の貯金15、勝率.623で戦い抜かなければならない。初V昨年の残り61試合の戦績は34勝24敗3分の勝率.586だったことを考えると、かなりの無理ゲーの雰囲気が漂ってしまっている。

しかし、後半戦怒涛の快進撃を見せた2009年の残り61試合が39勝22敗の勝率.639だったことを考えると、あのときのような奇跡が起きれば、ぎりぎりAクラスに入ることができるかどうか?という瀬戸際に位置していると言えそうだ。本戦は金子に抑えられてしまったものの、打線は明るい材料が揃っている。問題は投手陣だ。

崖っぷちは変わらないものの、まだ崖から転落死はしていないのだ。

オールスターブレイクを有効に使って、来るべく後半戦に備えてもらいたい。

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疲労の色隠せない則本昂大。前半戦9勝で終える



3回1/3、打者20人、80球(1回当たり)、被安打7、被本塁打1、奪三振4、与四球3、失点4、自責点4。

則本の談話「前半戦の最後の試合だったので、試合をしっかりつくりたかったのですが、このような投球で悔しいですし、野手の方々に申し訳ないです。オールスター期間中に自分の投球を見つめなおし、しっかり切り替えられるように努めます」

則本を責めることは全くできない4回途中4失点である。これで今季成績を防御率3.13(パ9位)、9勝5敗(9勝は金子、大谷と並ぶ2位タイ)、QS率70.6%、WHIP1.14、FIP2.51としている。

7/2オリックス戦以降、楽天先発陣は中4日、中5日のローテが続いている。2ヵ月ぶり1軍復帰になった塩見もファーム先発から中5日のマウンドだった。現在イーグルスの先発陣で勝てるチャンスのある面々を登板間隔詰めて投げさせる強行ローテは結局不発に終わったと言えそうだ。ハマれば連勝で一気に借金を返すこともできた。しかし、リスクも大きかった。この間のQS率は28.6%。打線は初回に先取点を挙げるケースが多かったが、先発陣が試合を壊すケースが多く、結果、投手陣全体に負担がかかってしまった。

この悪影響を後半戦に引きずらなければいいが・・・と思っている。

則本の中4日はプロ2度目。前回は日本シリーズ初戦。このときは8回、124球、被安打4、被本塁打1、与四死球3、失点2、自責点2の好投をみせたが、このときと本戦ではモチベーションは雲泥の差だろう。

また、1年目からの蓄積疲労に加えて、6/29日本ハム戦で中7日はあったものの交流戦5/28巨人戦以降は基本中5日でまわってきたその負担が、本戦でも表れたと言えそうだ。交流戦4完封。やんややんや拍手喝采のファンが目立ったが、その快挙と引きかえに則本は蓄積疲労を手にしていた。何かを得れば何かを失う。陽があれば陰もある。世の中は常にトレードオフの関係、リスクと表裏一体である。

確かに最速150キロ、平均146.2キロを計測したストレートだった。しかし、額面どおりの球威を感じなかったのも事実である。外角高めは左打者の長打コースとは言うものの、糸井に今季初の逆方向本塁打を浴びたことが象徴しているし、T-岡田の左飛も捉えられていた当たりだった。2回駿太の右安はインハイ147キロを運ばれたもの。いつもどおりの球威ならポップフライになっているはずだった。

変化球もボールとストライクがはっきりしており、ストライクは甘く入るケースが目立った。コントロールは総じてアバウト。全80球のうち、嶋が構えたミットとは“あらぬ方向”に入った制球不安定の投球は、当ブログ調査ではちょうど半分の40球を数えていた。

本来の則本ではなかった証拠は、2ストライク以降の対戦被打率が11打数5安打の.455もあったことからも確認できる。投手の失策といえる0-2経由のヒットも2本許していた。

則本はオールスター選出が決まっており、7/18(金)、7/19(土)のいずれかでの登板が予想されている。もし7/18登板なら中6日空けて後半戦スタートは日本ハム3連戦初戦の7/15にしてもらいたい。7/19なら中6日の第2戦7/26から投げさせて欲しい。最低限でも中6日は空ける措置を取って貰いたいし、合わせてナイトデーで救援陣の負担がかかる金・土のどちらかに則本を配置したいと考えている。

■イニング別の球種割合
1回16球・・・速球13、変化球3
2回21球・・・速球10、変化球11
3回27球・・・速球7、変化球20
4回16球・・・速球3、変化球13

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金子千尋、飄々と今季楽天戦3戦全勝



7回、打者27人、116球(1回当たり16.57)、被安打5、被本塁打0、奪三振8、与四球1、失点1、自責点0。

則本とは好対照で飄々と自身のピッチングをしてのけたのは相手先発・金子だった。

ただ、本戦の金子は立ち上がりの1回、制球がかなりアバウトだった。試合の主導権を握る意味でも付け入る隙があるとすればこの回だったと言えそうだ。14球投げた中で捕手・伊藤の構えたミットとは“あらぬ方向”に入る球は7球。ストライクゾーンの真中近辺に入ることも目立ち、そんな球を1番・松井稼は弾き返したが、ファースト正面。2番・藤田は打ち損じたのだろう、平凡な左飛に倒れている。

3番に座ってから上手く機能しているAJに対しての投球は、完璧。金子に良いように弄ばれての2打席連続三振は、5点を追う6回表1死3,2塁の場面で代打・牧田を送られても仕方がなかったか。

超ストライク先行を許してしまった。3球目2ストライク率は73.7%。2球目で0-2も8人と多く(逆に2-0は1人だけ)、こうなってしまうと、球種も抱負、ストライクゾーン四隅を使うことができる金子だ。どうしても打者は後手後手の対応を取らざるをえなくなってしまう。金子の強みは引き出しの多い投球で、文脈の中で打者を幻惑することができる点だ。3回岡島の投ゴが完全な手打ちだったように、7回小関がチェンジアップがベース盤に到達する前に空振り三振に倒れたように、ストライクカウントが増えるたび自身の打撃ができる確率は他投手の時以上に下がってしまう。

文脈の中で勝負させない。そのことを金子から2安打を記録した銀次は分かっていたのだろう。金子との対戦3打席、いずれもファーストストライクを打ちに行き、そのうち2球を仕留めることに成功している(残り1球はファウル)。

ただ、初球を振りにいって好結果が出たのは銀次だけ。残りの打者10人は、空振り4、ストライク寄与ファウル5、内野ゴロアウト1の結果を余儀なくされている。【終】

◎◎◎関連記事◎◎◎
《則本昂大の前回登板試合》
【試合評】 最多借金を回避する打ち合い勝利。その影で懸念される則本昂大蓄積疲労と田中将大の故障~2014年7月11日(金)○楽天イーグルス8-7ロッテ
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