【試合評】イヌワシ打線、粘投の美馬を援護できず。5位・西武との差1.5に広がる~2014年7月6日(日) ●楽天イーグルス1-5ソフトバンク

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粘投美馬を打線援護できず。楽天、2カード連続負け越し



前日サファテを攻略。9回3点差をひっくり返すビッグイニング5得点で逆転勝利に湧いた大久保楽天。死地から生還した勢いに乗って第3戦勝利を狙ったが、1-5で敗れている。

イーグルスはこれで2カード連続負け越し。対するホークスは2カード連続の勝ち越し。同夜、西武がオリックスに大勝したことでホークスが1位浮上。単独最下位のイーグルスは5位・ライオンズとの差を1.5に広げられるかたちになっている。

楽天の先発は中4日の美馬。2回表、ホークスに先制されている。2死から好調吉村を歩かせてから3連打で2点を失った。しかし、トータルでは好調ホークス打線に10安打を浴びながら、6回3失点にまとめるクオリティスタートの内容。

粘る美馬を援護したい打線だったが、相手先発・東浜の前にあと1本が出ない。

東浜を相手に2回を除く合計5イニングで数多くのチャンスを演出。得点圏で送り出した打者は実に12人を数えた。

しかし、結果は10打数無安打、3三振、2四球。凡打7本の詳細も、内野ゴロ4個、内野ポップフライ2個。外野に運んだフライアウトも5回2死3,2塁で岡島が浅めの左飛に倒れたもので、得点圏で良い当たりは1本もなく、まさに東浜は要所で粘られ、楽天は欲しい時の1本が出なかったという表現になる。

唯一の得点は内野ゴロ時の三走生還によるもの。5回表に1番・松井稼、2番・西田の連打で作った無死3,1塁で、3番・銀次の二ゴ時に三走・松井稼がホームを踏んだこの1得点のみだった。

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松井裕樹、内川に1本打たれ対戦成績を4打数4安打にする



楽天は1-3の2点ビハインドの7回、二番手に松井裕樹を送り出している。しかし、若武者の溌剌投球でチームに流れを呼び寄せたいという大久保代行の采配は、裏目に出てしまう。

7回は素晴らしかった。柳田に足で稼がれた内野安打を許したが、アウト3つは全て奪三振。制球も良く、球威・キレ共に上々。15球投げて空振りを7球で奪うなど、李大浩、長谷川、吉村を寄せ付けない。

希望の投球が暗転したのは、回またぎ8回裏のことだった。

本多、細川と下位打線を順調に討ち取って2死。あとアウト1つという所で上位打線に攻め込まれた。1番・中村に1-2から投じた外角速球がアウトハイにうわずったのを左前へ流された。2番・今宮とのフルカウント勝負は膝元要求スライダーがすっぽ抜けてデッドボール。2死2,1塁で内川の打席時に、ワイルドピッチで走者の二三進を許すと、バッターボックス上の内川にはサード頭上を超える左翼線へ弾き返され、2失点。点差が4点に広がってしまう。(楽1-5ソ)

昨日は終盤2イニングで無死満塁チャンスを2度作ったイヌワシ打線。本戦も何かあるかもしれないと期待が募ったが、相手ブルペンリレーに2イニング零封、完全シャットアウトされている。

8回は五十嵐の前に三者凡退。大久保代行の窮余の代打策も実らずに終わる。7番・後藤から始まる下位打線で、後藤凡退後、本戦ノーヒットの8番・小関、9番・森山に代えて聖澤、嶋の国学院コンビをピンチヒッターに送った。しかし、両者三振。

9回は1番から始まる好打順。2戦連続不安定投球のサファテが出てくるはずもなく、秋山監督が代役で送り出したドラ2新人・森の前に三者凡退した。正直、甘い球もあった。しかし、平均141.8キロの球速以上に球威がある真っすぐに、いずれも対応できず三者凡退。3時間21分のゲームに終止符が打たれている。

これで0~1得点に止まった試合は25試合(25敗)へ。この25という数字はパリーグチーム別で最多を記録している。

◎試合数に占める0~1得点割合 (昨日7/5終了時データ)楽天32.9% (24/73)
ロッテ25.7% (19/74)
西武23.6% (17/72)
日本ハム21.6% (16/74)
オリックス20.5% (15/73)
ソフトバンク17.6% (13/74)

チーム成績は74試合30勝44敗の借金は再び14へ。リーグ戦再開4勝5敗、星野監督休養後11勝17敗、大久保代行2勝3敗、ソフトバンク戦4勝7敗、先制された試合3勝32敗としている。

迫力に欠いた下位打線。藤田、今季初めてスタメンをはずれる



大久保代行の采配で5試合を戦っている楽天。しかし、いずれも同じラインアップという日がない。固定されているのは3番・銀次、4番・ジョーンズの2人だけ。7/3以降1番は松井稼の起用が続いているものの、他は日によって大きく打順が動いたり、顔ぶれも変わるなど、「動くデーブ采配」を象徴づけるスタメンオーダーになっている。

本戦も同様。前日のスタメン、嶋、藤田、聖澤をはずし、小関、後藤、森山を起用。しかし、代わって起用された3人はバットで結果を残すことができず、ヒットは後藤が6回に放った左安の1本だけ。解説・坊西氏が指摘したように下位打線の迫力不足が、東浜以下ホークス投手陣を楽にさせてしまったと言えそうだ。

開幕以来全73試合連続先発出場中の藤田、今季初めてスタメンをはずれたが、これは必要な措置と言える。

直近50打席で44打数9安打(全て単打)の打率.205。元々四球は少ないタイプだが、この間、四球はゼロ。守備でも6/28日本ハム戦ではまさかのタイムリーエラーを記録するなど、開幕以来の疲労が目に見えて確認できていた。できればもっと早めに休養日を設けたいところだったが、チーム事情が許さなかった部分も大きいのだろう。

結果、本戦ではスタメンをいじって失敗した大久保代行だが、ラインアップ以外でも早めの継投や、足を積極的に使った攻撃など随所に「動き」をみせている。

しかし、これは星野監督、佐藤代行が(あまり)動かなかったことから、「動かざるをえない事情」もありそうだ。

今まで同様なことをやっても変わらない。であれば、動いて動いて動きまわって活路を見出すしかないとも言える。もし近い将来、大久保代行が楽天の監督として指揮を取ったり、他球団の指揮官で采配を振るうようなことがあった場合、「動くデーブ采配」にはならないかもしれない。「動くデーブ采配」はチーム事情がそうさせている部分も多分にあると私は診ている。

両軍のスタメン

楽天=1番・松井稼(三)、2番・西田(遊)、3番・銀次(一)、4番・ジョーンズ(指)、5番・ボウカー(左)、6番・岡島(右)、7番・後藤(二)、8番・小関(捕)、9番・森山(中)、先発・美馬(右投)

ソフトバンク=1番・中村(左)、2番・今宮(遊)、3番・内川(指)、4番・李大浩(一)、5番・長谷川(右)、6番・柳田(中)、7番・吉村(三)、8番・本多(二)、9番・鶴岡(捕)、先発・東浜(右投)


松井裕樹2失点は嶋基宏の配球ミス



逆転の機運を呼び込みたいということで恐らくマウンドに送り出した背番号1。しかし、回またぎの8回、2死からピンチを招いて2,1塁で内川と対峙していた。内川と言えば「対戦したい打者」で名前を挙げていた松井裕。前回4/16対戦時には3打数3安打2二塁打とプロの洗礼を浴びる結果になっていた。

初球、内角ボールゾーンを厳しく攻めてボール。2球目がひっかかって暴投、走者進塁して3,2塁。ボール先行2-0からの第3球、前の攻撃回で代打で出て途中からマスクを被った嶋が要求したコースはインコースだった。インハイにうわずるようにして入った137キロ速球。まるで狙っていたかのようにひっぱられた痛烈打球はサードを超えて左翼線沿いに着弾する2走生還のタイムリーヒットになっている。

ここでなぜアウトコースではなくインコースを要求したのか?ということである。

このカード、内川は楽天投手陣に全く合っていなかった。初戦、2戦目で9打数ノーヒット。そのうちアウトコースを打たせたのは5打数無安打。内川は外角球、特に外角変化球の対応がまるで合っていなかった。この対戦、2-0になった時点で厳しい所を突いて勝負するのか、クサイところを攻めた結果、四球でも良いのか、楽天バッテリーがどう考えていたか分からないものの、いずれにしても外角で配球すべきだった。初回のヒットはインコースを振り抜かれたもの。身体に近いコースは対応されるリスクがあった。

内角に配球して打たれてしまったのも、嶋が途中出場したことの影響もあるのだろう。

松井裕についても1つ触れておきたい。走者なしでは見事な制球だったが、走者有の16球、そのうち10球が捕手のミットとはあらぬゾーン・コースに入るコマンド不足の投球になっている。セットになったとき、投球フォームが安定しないのだろう。引き続きの課題点になっている。

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美馬、心配された中4日で粘りの好投



6回、打者30人、109球(1回当たり18.17)、被安打10、被本塁打0、奪三振2、与四球2、失点3、自責点3。

美馬の談話「調子自体は結構良かったんですが、2アウトの四球から失点を許してしまったり、連打を浴びてしまったりと悪いところが出てしまいました。連打を打たれないよう、次はどういうピッチングをすべきか。しっかり反省して、考えて次の登板に備えたいと思います」

前回7/1オリックス戦の79球から中4日。その登板間隔の短さが懸念されたが、昨年4/11日本ハム戦で中3日を経験している。このときは直前の登板が3回48球を投げて雨天ノーゲームで流れていた。中3日の結果は7回9安打4失点で敗戦投手。このときの経験を活かしてくれたらと願っていた。

私の心配とは裏腹に、制球もまずます安定していて良かったと思う。美馬本人も談話で調子が良かったことを口にしており、ストレートの平均球速も141.6キロと普通に出ていた。コンディションは問題なかったと言えそうだ。

中4日の影響は顕在化しなかったが、もう1つの懸念された点、ペーニャ死球の影響はあったと診ている。

10安打された最大原因は交流戦明け8試合中4試合で二桁安打と好調のホークス打線の勢いによるものだと思うが、打者の身体に近いコースを速球で攻めることができなかった影響によるものも、それ相応に存在していたと思う。

もちろん、内角を攻めたことはあったが、内を厳しく攻めたケースはなかった。それどころか、2回2死2,1塁で今宮の初球速球が今宮の頭上にすっぽ抜けるあわやの抜け球もあったりと、こちらのほうは今後も心配になってくる。

とはいえ、10安打浴びながらクオリティスタートをマークし、試合を壊さず、チームに勝利の可能性を残す仕事ができたのは合格点と言える。それにしても気の毒なのは、QSマークした5試合、全て勝利投手に結びつかず、逆に黒星が3つついてしまっているのは、本当に気の毒である。

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東浜の投手成績

6回、打者28人、115球(1回当たり19.17)、被安打7、被本塁打0、奪三振5、与四球3、失点1、自責点1。

複数走者の得点圏打席で、昨日殊勲者が揃って凡退



東浜のピッチングはそれほど良いものとは言えず、甘い球も相応に存在した。チャンスも作り塁上をにぎわした。本来なら3点、4点を奪わなければならない状況だったが、要所で打ち崩すことができずに終わった。

楽天は東浜以下ホークス投手陣の前に、塁上複数の走者を出した得点圏での打席が7度あった。

そのうち、打撃好調のボウカーが3打席で凡退。前日の活躍で打率3割ちょうどに乗せた銀次も2打席凡退。劇的勝利決勝打の岡島も2打席凡退と、昨夜の殊勲者が揃って封じられてしまった。

この辺は、前日まさかの敗戦を受けてホークス側のマークがさらにきつくなったとも言えるのではないか。証拠はないが、そんなイメージを持っている。

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動くデーブ采配

いつも楽しく読ませていただいております。

敢えて、今日の記事にはひとつだけ、異議ありです。
藤田の欠場。

去年の星野監督はどんなに不調に陥っても
スタメンはいじりませんでした。

特に藤田は聖域でした。
途中交代はあっても、スタメン落ちはなかったように思います。
そしてその代わりに入ったのが後藤。
失点にはつながらなかったけど
目に見えないエラーを含めて劣化の激しい
選手を、しかも不調の藤田以上に打で期待
できない早撃ちの淡白な凡打を繰り返す選手を
使ったところでガックリきました。敢えて藤田を休ませるのなら
阿部、岩崎を使ってほしかったですね。

中4日の美馬、連日の松井裕の酷使も含めて
2軍からなかなか若手が上がってこない理由が
分かったような気がします。

 いや~今日も打線にイライラする試合でした。何故彼らはチャンスメイクは出来るのに得点圏になるとこうなるんですかね?心?それとも実力?どっちにしろ他球団と比べれば弱い弱いです。正直他のチームなら東浜から4点は取ってたでしょう。やはりAJが勝負を避けられているので次の5番打者が大切になりますね。ラッツは腕に力が入らないと言いましたがこれで3試合欠場です。なんだか思ったより重傷です。とりあえず5番ボウカーだけやめてほしいです。そういえば後藤選手って未だに二軍に落ちてませんよね?まさか・・とは思いますがもしフロントがそういう契約をしてるならアホの一言です。
 投手陣では美馬がなんとか粘りましたがshibakawaさんの言う通りインコースを攻めきれ無かったのが被安打10という結果になりましたが、今宮への投球を見る限り恐らくイップス気味ではないのかなと思いました。それと大久保監督代行になってから松井裕の登板が増えましたが少し疲れ気味です。休ませて欲しいです。美馬はこれで2勝8敗ですか・・このまま行けば2002年のオリックス川越みたいに3勝15敗くらいになりそうですね。

Re: 動くデーブ采配

ざっぷすさん


> 特に藤田は聖域でした。
> 途中交代はあっても、スタメン落ちはなかったように思います。

そんなことはないですよ。昨年の藤田は128試合、うちスタメンは123試合でした。3/30、4/10、4/13、4/17、4/19、5/18、5/19、7/31、8/21、8/22、9/4、9/7、9/8、9/23、9/27(はリーグ優勝直後の試合)、9/30で完全休養日でした。

藤田も人間ですから疲労も溜まります。守備負担の激しい内野の要の1つを任されていますし、年齢も32歳。このまま全試合出場を続けたら、7月8月に聖澤のように深刻な夏バテになるリスクもあるはず。本当ならもっと早めに設けるべきだったと思います。

> そしてその代わりに入ったのが後藤。
> 失点にはつながらなかったけど
> 目に見えないエラーを含めて劣化の激しい
> 選手を、しかも不調の藤田以上に打で期待
> できない早撃ちの淡白な凡打を繰り返す選手を
> 使ったところでガックリきました。敢えて藤田を休ませるのなら
> 阿部、岩崎を使ってほしかったですね。

これには同意。なぜ代役が後藤だったのかと。あえてそこは書きませんでした。ここでは何度も何度も書いてますから、もう書く必要もないだろうし、スタメンを見たとき、げんなりきましたからね。

Re: タイトルなし

沖縄尚学!さん

後藤がようやく抹消されましたね。9連戦に突入しますから、投手を1人代わりに上げてくるのでしょう。

ボウカーの件はラッツが死球の影響で出場できない場合は、彼しかいないように思えます。右投手には.320/361/.610のOPS.971を右投手キラーとして結果を残してますし。確かに「穴」のある打者ですが、想像以上に相手投手に球数を投げさせることもできていますし、我々が思っている以上に相手バッテリーにしてみれば怖い存在だと思います。「穴」の少なさという点でいえば、銀次でしょうが、銀次を3番から動かすと今度は3番の人選が悩ましいところで。岡島という手もあることにはありますが。
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