【試合評】勝ち越し機にバント失敗。守備ミスから決勝点を献上。今季2度目の3連敗へ~2014年4月11日(金) ●楽天イーグルス3-4ロッテ

スポンサーリンク





当ブログは有料メルマガ「shibakawaの楽天イーグルス応援マガジン」も発行、御好評頂いてます。これをお読みのあなたも、さらに深くイーグルスのこと知ってみませんか? 毎週月曜日発行、月3~4回程度配信。月額514円。
登録初月の購読料は無料です。
クレジットカードお持ちでない(使いたくない)方の販売も対応しています。

購入方法(まぐまぐと直接販売)やメルマガ本文の一部内容など、詳しい御案内は「◎shibakawaの楽天イーグルス応援マガジン、読者募集のお知らせとバックナンバー一覧」をクリックして御参照下さい。皆様の読者登録をお待ちしております。
☆4/7配信最新号の主な内容は「開幕3カードを終えて。shibakawaによる主要打者寸評」です。





昨年はQVCで大きく負け越した楽天



昨年のロッテ戦。楽天は内弁慶だった。Kスタのマリーンズ戦では10勝2敗と大きな貯金を作る一方、敵地QVCに乗り込んでのビジター戦では4勝8敗、大きく負け越していた。

今年は敵地負け越しの流れを変えていきたい。そんな思いでロッテ3連戦の初戦を見つめていた。

聖澤スタメン落ち。代役・牧田が活躍



両軍のスタメン

楽天=1番・岡島(右)、2番・藤田(二)、3番・銀次(三)、4番・ジョーンズ(指)、5番・ユーキリス(一)、6番・松井稼(遊)、7番・枡田(左)、8番・嶋(捕)、9番・牧田(中)、先発・則本(右投)

ロッテ=1番・加藤(中)、2番・根元(指)、3番・井口(一)、4番・今江(三)、5番・角中(右)、6番・クルーズ(遊)、7番・大松(左)、8番・鈴木(二)、9番・吉田(捕)、先発・成瀬(左投)


聖澤が今季2度目のスタメン落ち。前回は開幕2戦目のライオンズ戦。このときの相手先発は菊池雄星だった。これで相手先発左投手試合で3試合のうち2試合でスタメンをはずれたかたちになっている。

聖澤vs成瀬の通算対戦成績を紐解いてみると、46打数12安打9三振1四球2犠打1犠飛の.261。エース級からまずまずの数字と言えるものの、ここ2年の対戦成績で言うと、18打数3安打2三振1四球の.167と揮わない。相性から見ても、理解のできる采配だ。

代役で9番・センターで起用されたのは牧田。今季3度目のスタメン出場。いずれも相手先発左投手の試合である。

その牧田が好守で則本を盛り立てている。

3-3の同点で迎えた3回裏2死1塁、角中が則本のカーブを技あり巧打で左中間に運ぶ長打コース。2バウンドで回り込んだ牧田は三進を狙う一走を刺すべく3塁に投げるそぶりを見せながら2塁へ。これに打者走者・角中がひっかかり、2塁滑り込み間一髪でタッチアウトとなっている。

もしこの当たりが二塁打になっていれば2死3,2塁で打席はクルーズ。前のカード2試合連続マルチ、4本全てが二塁打と当たりが出ていた嫌な打者だった。前の打席にはセンターオーバーのタイムリーツーベースを打たれている。それだけに、大きなファインプレーとなっている。

打席では3の1。凡打に倒れた2本も、打ち返したライナーが成瀬正面に飛び、成瀬がグラブで足下にはたき落して処理した投ゴ。抜けても何らおかしくなかった場面だっただけに、成瀬の好フィールディングに阻まれ、ヒット2本損をしたというかたちになっている。

どうやら牧田は当面、相手先発が左腕のとき、先発起用されるケースが続きそうだ。限られた出場機会でモチベーションやコンディションを保つのは難しい作業だけれども、中島が不在の現在、左キラーとしての活躍が望まれている。

両軍激しい長打の応酬となった2回



楽天の先発は則本、対するロッテは成瀬。共に2勝を上げている開幕投手の激突となった。

1回は両投手、共に三者凡退発進。

楽天自慢の左打ちの上位3人があっさり凡退に倒れると、その裏、則本もロッテの上位打線を3者連続空振り三振劇に切って取る。立ち上がりからカーブを効果的に用い、緩急をつけた投球でロッテ打線を翻弄する。1回だけで4つの空振りを奪う上々のスタートで、2回以降の好投を予感、成瀬との引き締まった投手戦させた。

しかし、2回、両軍いずれも暗転する。降って湧いたような乱打戦で楽天が3点を先制すると、その裏、ロッテも則本から3点を取り返すという派手な展開になった。

2回表、先頭はAJ。前日のファイターズ戦5回1死1塁、矢貫のアウトハイの投球を打ち損じて中飛に倒れていたAJが、同じコースに投げ込んできた成瀬戸の131キロ速球を捉えていく。痛烈な右打ちはライナーとなって右翼ポール際に吸い込まれていく今季2号。イーグルスがAJの一振りで先制する。(楽1-0ロ)

この一撃が打線に火をつけたのか、ユーキリス、松井稼のバットも火を吹いた。

ユークはフルカウント勝負からチェンジアップを左翼線に打ち返していくツーベース。久しぶりの変化球打ちヒット(3/30西武戦以来今季2本目)で出塁したユークをホームに呼び込んだのは、松井稼だった。1-2と追い込まれながらも甘く入った成瀬のスライダーを料理した。背走する加藤を超えてウォーニングゾーンに着弾するセンターオーバーのタイムリースリーベース。一気に3塁を狙った松井稼を刺すべく、中継に入った遊撃クローズの3塁送球が悪送球。ボールが転々とした中、松井稼が懸命に走ってホームを陥れている。楽天はメジャーを経験した4、5、6番トリオの長打三連打攻勢で3点を先制した。(楽3-0ロ)

この3点は則本にとって大きな援護点になるはずだった。しかし、その直後の2回裏、まるでお付き合いするかのように則本もロッテの長打攻勢の前に屈してしまう。

先頭は4番・今江。昨年10打数2安打と抑え込んだ相手に、左翼ポールを巻いていく痛恨のソロ弾を被弾してしまう。初球、2球と外で追い込み、3球目低めに誘って見逃されて1-2。その直後の第4球をバット一閃された。嶋が構えたのはインコース低め。則本の143キロ速球は嶋のミットよりかなり高めに入るインハイ投球に。これを狙われた。今江いわく「今まで一番飛んだ」という則本崩しの一撃になってしまった。

疑問が残る今江への結果球



この場面、疑問が残ってしまうシーンだった。果たしてこの第4球、決めにいったものなのか?それとも第5球以降の布石だったのか? その辺が曖昧にされたままの内角投球になってしまった。実は反発係数が上方修正された昨年来の今江はインコースは強いのだ。昨年の内角打率は124打数47安打4本塁打の.379。楽天戦に限っても13打数6安打の.462を打たれていた。

昨年.325の率を残した今江唯一の弱点は外角低め。楽天バッテリーは最後はアウトコース低めで今江を仕留める青写真を描くべきだったし、描こうとしていたのかもしれない。しかし、その布石になる4球目、則本が投げ切ることができなかった。嶋といえばかなり両サイドしっかり身体を寄せてのリードが特徴的なのだけれど、あのシーンだけなんだか構え方が中途半端だった。悔やまれる被弾劇になってしまった。

AJの一撃で楽天打線が火を吹いたように、今江の一発でロッテ打線が着火。

続く角中にはファースト内野安打を打たれると、6番・クルーズにはセンターオーバーのタイムリーツーベースを浴びてしまう。その後、2者を打ち取り2死まで漕ぎつけた則本だったが、2死3塁、9番・吉田の初球スライダーが高めに入ってしまった。スライダーに意識があったというドラ2の新人に高めのスライダーをあっさり右前へ運ばれ、これが同点打に。味方が取った大きな3点をあっさり手放してしまった時点で、今日の負けは予告されていたのかもしれない。(楽3-3ロ)

ブログ村投票のお願い
皆さんの1票が継続運営のエネルギーになります

にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村

藤田の珍しいバント失敗



次の1点をどちらが先に取るのか? まさに試合のキーポイントは両軍の4点目になった。

イーグルスは3回表、2死からチャンスを作る。

先制弾のAJに対し、成瀬の投球が慎重になる。AJは上から目線でしっかり球を選別。フルカウントから1塁に歩いていくと、ユークがこの日2本目の二塁打。2死3,2塁として打席は松井稼。2回の再現なるか?!と期待が高まったものの、二ゴ凡退。

先頭打者が出塁した5回表もランナーを得点圏に進めた。1番・岡島から始まる打順。その岡島が内野安打で1塁に出ると、2番・藤田がバント失敗。捕前に転がったバントゴロを吉田が機敏処理2塁送球で間一髪の封殺劇になってしまう。

バントの名手・藤田のバント失敗は昨年8/4日本ハム戦以来。結局、このミスが響いて、その後、銀次進塁打で走者は二進したもののAJ凡退。勝ち越しならずになってしまった。

(下記に続く)

20140411DATA09.jpg
HANREI3.jpg

守備ミスから決勝点を奪われる



楽天が攻撃でのミスで勝ち越し機を逸すると、その直後の5回裏、今度は守備に綻びが発生。1死後、1番・加藤の当たり損ねのバウンドゴロ。則本を超えたバウンドを2塁前方で処理した松井稼が1塁送球で華麗にアウトをとるはずの場面だった。主将の手が球につかなく投げられない。

その後、根元四球で1死2,1塁、3番・井口。得点圏打率リーグトップの.700を誇るベテランにショートゴロを打たせたところまでは良かった。ほぼ正面の当たり、ゲッツーコースである。今、リプレー映像を見返してみたが、イレギュラーした感じもない。しかし、なぜだか松井稼が捕球時にすっころぶかたちに。2塁へトスするのが精いっぱいで併殺が取れず、2死3,1塁。

この試合の決勝点が入ったのは、この直後のことだった。

バッターボックスは4番・今江。2-2と追い込んでからの決め球フォークが低めに落ちず、インコースに抜けるかたちになってしまう。待ってましたとばかりに今江が弾き返していく。痛烈ライナーが懸命にジャンプしたサード銀次の頭上を超えていくタイムリーツーベース。(楽3-4ロ)

相手4番に2本も打たれてしまっては勝てる試合も勝てなくなってしまうし、攻撃時に送ることができなかったミスと守備時にエラーこそつかなかったものの立て続けにミスが出てしまっては、試合の主導権は相手に移ってしまう。

昨年初Vに大きく貢献した楽天自慢の二遊間コンビによるミスで4点目を相手に手渡したイーグルスは、8回途中まで投げた成瀬の後、カルロスロサ、西野とつながれ、今季初の1点差負け。(といっても1点差試合は開幕戦以来2度目)

カードの初戦を痛い黒星で落とし、これでチームは3連敗。成績を6勝7敗とし、借金転落。日本ハムと並んで順位は3位タイ。試合がなかった1位オリックスとの差は開いて3.5としている。

20140411DATA06.jpg

3割打ちこまれている則本昂大のストレート



6回、打者27人、115球(1回当たり19.17)、被安打10、被本塁打1、奪三振9、与四球1、失点4、自責点4。

緩急を駆使した初回の3者連続三振劇は素晴らしかったのだが、6回4失点とクオリティスタート未達。

この試合、なんと!ロッテ打線に10本のヒットを浴びてしまった。則本が1試合で二桁のヒットを許したのはプロ初のことになる。この日のロッテ打線との対戦被打率は.385と4割に迫る数字になってしまった。

許した10本のヒットのうち、幾つかは相手打者の技量で運ばれた巧打だった。3回井口や角中にカーブを打たれたヒットなどは、打者の技術が上まわったと言えるのだろう。また、守備ミスや間一髪で内野安打になったヒットも2本あった。そういうことを考えると、二桁被安打は心配する必要もないのかな?とも思えてくるものの、やっぱり、心配になってしまう。

この試合、則本のストレートはいまひとつ走っていないように感じられた。

その傾向は開幕からのもので開幕戦こそ150キロ超えの真っすぐを投げ込んでみせた則本だったが、2試合終了時でストレートの被打率は.304を記録していた。23打数7安打、5三振、2四球、4犠打、1二塁打、1三塁打だったのだ。

この試合のストレート被打率は.375。8打数3安打、4三振、1四球、1二塁打、1本塁打だった。

3試合を終えて合計は31打数10安打、9三振、3四球、4犠打S、2塁打、1三塁打、1本塁打の.323。

『プロ野球オール写真選手名鑑』に目を落とすと、1年目のそれは.232だったので、2年目の今季、かなり悪化していると言える。

この点、気がかりなのだ。今季、則本がキャンプから緩急を意識し、カーブを効果的に用いようとしているのも、真っすぐの状態が今一つであることを感じ取っていて、緩急差で、今一つの真っすぐを速く見せたいという意図もあるのかもしれない。

3点を取られた2回は、球が高かった。24球投げたうち、半数の12球が高めを記録。高めの球で今江のソロ弾を含む3本のタイムリーを浴びていた。

この日は風が強く、試合開始時点でセンターからホームへ風速5m。ホームに当たって跳ね返ってくる風が冷たいのだろう、則本は登板直後から指先に息を吹きかける仕草を繰り返すなど、厳しい環境下でパフォーマンスが落ちた部分はあったかもしれない。ロッテのベンチにはストープが置かれ、楽天はこの日ベンチに大量のカイロを持ちこんだという。気温こそ14度だったものの、風の影響でフィールド上の選手の体感温度はかなり冷え込んでいたと言えそうだ。

20140411DATA07.jpg

青山、武藤1軍合流



この日、森と長谷部の登録が抹消され、青山、武藤がようやく1軍合流した。

オープン戦で調子が上がらなかった青山はイースタンで合計3試合に登板。6回4安打7三振1四球1失点と結果を出した。一方の武藤はオープン戦でも結果を出していたものの、恐らく福山との競争に敗れて2軍行き。しかし、めげずに下で結果を出し続け5回1/3で2安打5三振1四球無失点だった。

その青山が8回1イニングをゼロに抑えている。下位打線とはいえ2三振の三者凡退投球は朗報と言えそうだ。ファルケンボーグは9回1イニング限定。ベテランの斎藤はフル回転とはいかない。小山は例年以上に調子が上がらず、抑えにつなぐ救援右腕で今最も信頼のおけるのは福山だけと言う状況で、今日も福山は則本の後を受けて7回に登板している。今季初の連打を浴びピンチを招いて降板になったものの、本当に御苦労様というイメージなのだ。

福山を休ませるためにも、青山の巻き返し、武藤の好投に期待したい。

20140411DATA08.jpg

楽天自慢の左打者vs成瀬、対戦打率.133



7回1/3、打者31人、120球(1回当たり16.36)、被安打8、被本塁打1、奪三振3、与四球2、失点3、自責点2。

楽天は2回に3点を奪ったものの、翌3回以降は粘り強く投げる成瀬を打ち崩すことができなかった。

則本と比べた時に、成瀬の豊富な経験と独特な環境のQVCを熟知した投球術が、則本を上まわったと言えそうだ。

3回以降、楽天打線の打球はとにかく上がらなかった。18本中14本がゴロ。特に高めの真っすぐを打ち損じて当たり損ねのゴロになるケースが目立った。イーグルス自慢の左打者は成瀬に対し、15打数2安打2三振、対戦打率.133と完璧に封じられてしまった。

◎◎◎関連記事◎◎◎
《則本の直近2試合の登板》
【試合評】いざ!連覇へ!白星発進! 則本熱投133球。松井稼ホットゾーンに投げ込んだ岸孝之~2014年3月28日(金)○楽天イーグルス2-1西武
【試合評】 約2年7カ月ぶりに天敵・攝津を打ち負かし、イーグルス今季本拠地初勝利~2014年4月4日(金)○楽天イーグルス6-3ソフトバンク
《昨日の試合評》
【試合評】2ストライク以降に投げたボール球20球。決め手を欠いた森雄大。~2014年4月11日(木) ●楽天イーグルス3-5日本ハム


Amazon、楽天イーグルスオフィシャルショップなど楽天市場でのお買いものはこちらからどうぞ。ブログ継続安定運営のモチベー ションになります




《当ブログのコメントルール》御感想のある方は下記コメント欄でどうぞ。ただし、感情に流された御意見・誹謗・中傷・悪意の類、プロ野球や楽天と関係のないもの、名無しや通りすがりなどハンドルネームがいい加減と私が判断したものは、内容に関わらず、御遠慮申し上げております。頂いても削除の対象となります。なお、管理人の都合により、返信が遅れる場合、またはできない場合がございます。

《Twitterやっています》アカウントは@eagleshibakawaです。ブログ更新のお知らせ、プロ野球、スポーツの話題、時々実況しながら記録などをつぶやきます。フォロワー数1000人突破。

《facebookページを作りました》当ブログのページをfacebookに作成しました。ブログ更新情報やブログに載せない、Twitterでつぶやかない軽い話題などもアップ中。現在いいね!300人到達。
http://www.facebook.com/eagleshibakawa

《LINEも始めました》 IDはeagleshibakawaです。「最近SNSはもっぱらLINEなんだよね」という読者の皆さんのお手元に、ブログ更新情報をお届けします。

ブログパーツ
レンタルCGI





関連記事
スポンサーサイト
このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 東北楽天ゴールデンイーグルス
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

非公開コメント

FC2カウンター
ページビューではなく、ユニークアクセスでの集計です。
プロフィール

shibakawa

Author:shibakawa
真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえるそんな信州人による、東北楽天ゴールデンイーグルス応援ブログ。

鷲ブロガーの中で楽天の記録やデータを最も見ている管理人が、各種データや記録、セイバーメトリクス等を用いながらイーグルスの魅力を紹介していきます。

御訪問&閲覧有難うございます。初めての方、当方と連絡希望の方は「はじめに」をお読み頂いた上で、楽しんで頂けたら幸いです。

Twitter
プロ野球、楽天イーグルス、ブログ更新情報を専門的にツイートするアカウントを作成しました。
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
月別アーカイブ
最新記事
カテゴリ
スポンサーリンク
ブログ村
feedlyへのRSS登録はこちらから
follow us in feedly
検索フォーム
投票御協力のお願い
各種ブログランキングに参加中です。日々の更新の励みになりますので、ポチっと押して頂けたら幸いです。SHIFTキーを押しながらマウスで次々にクリックして頂けるとスピーディーです。お忙しい時はブログ村!でm(_ _)m
このブログのはてなブックマーク数
この日記のはてなブックマーク数
今月の人気ページランキング
当ブログのアクセス数が多い記事はこちらです(各月1日~末日で集計中)
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
74位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
野球
22位
アクセスランキングを見る>>
RSSリンクの表示
最新コメント
このページのトップへ
try{ var pageTracker = _gat._getTracker("UA-20192910-1"); pageTracker._trackPageview(); } catch(err) {}