【試合評】難路となった松井裕樹のプロデビュー戦、なぜ松井稼頭央は不在だったのか?!~2014年4月2日(水) ●楽天イーグルス1-7オリックス

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これがプロの洗礼なのか──



平日のデーゲームにコボスタに集まったファンは21,861人。田中将大の本拠地初デビュー戦の18,021人を約4000人ほど上まわるファンを集めて、クリムゾンレドに袖を通し、背中に背番号1を背負った若武者が、いざプロ初のマウンドへ向かった。

ところが、これがプロの洗礼なのか──

1回表、1番・ヘルマン。いきなり左前へ速球を端返されてしまう。インコースの投球を痛烈にひっぱったクリーンヒットだった。その後、楽天バッテリー無警戒の中、ヘルマンあっさり二盗。2死2塁で打席はペーニャ。ペーニャとの対決時に今度はあっさり三塁まで奪われてしまう。

2死3塁でバッターボックス上のペーニャとの対決はフルカウント勝負を迎えていた。この日最速となった148キロをインコースに投げ込んだ松井裕。しかし、この投球を完璧に左前へ弾き返されて、ヘルマンが生還。イーグルスは開幕5試合目にして、相手に先制点を初めて許す展開となっている。(楽0-1オ)

オープン戦16イニングを投げて僅かに2失点だった松井裕が、今日は初回早々に点を失った。

この後、谷にも苦労し、結局7球を投げてフルカウントのフォアボール。谷の打席時、ペーニャにまで盗塁を許すなど、周りが見渡せない四苦八苦の状況。初回はなんと25球を費やす荒波に揉まれたプロデビューとなった。


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難路となった松井裕のプロ初登板



2回以降もしんどいマウンドは変わらない。

2死四球で1死2,1塁のピンチを招いた2回表、先頭を出した3回表はいずれも要所で踏ん張った松井裕だったが、一難去ってまた一難。5回表、再び大きなピンチに見舞われる。

5回表は1番・ヘルマンから始まるオリ打線3巡目の攻撃だった。

制球定まらず、ヘルマン、安達の1、2番コンビにいずれもボール先行3-0とし、ヘルマンにはストレート、安達には3-1から2者連続四球。無死2,1塁で糸井の左飛でヘルマンに好走塁されてタッチアップ三進、1死3,1塁でバッターボックスには初回に先制打を打たれていたペーニャを迎えていた。

ペーニャの打席時、ワイルドピッチで走者進塁し1死3,2塁。一打出れば2者生還という危機的状況を作ってしまった松井裕だったが、ここは良く踏ん張った! フルカウント勝負からの高め速球で空振り三振に取ると、後続の谷にはストライク先行のピッチング。ラストはチェンジアップで空振り三振。危機を脱出している。

イヌワシ打線、松井裕樹を援護できず・・・



一方の楽天打線。ドラ1を楽にすべく、力強い援護が要求されていたものの、6回まで投げた相手先発・岸田の前に無得点。僅か4安打に抑えられてしまった。

3回裏は1死後、嶋がようやくチーム初安打。聖澤の進塁打で2死2塁、初の得点圏を作ったが、岡島がショートゴロで凡退。

翌4回裏、好投・岸田から先頭・藤田、AJの短長打攻勢にユーキリスのストレート四球を絡めて1死満塁を作った楽天。しかし、古巣相手に7番・左翼で先発起用された後藤がセカンド正面ゴロ。打球が4-6-3と転送され、ビッグチャンスを逃してしまっている。

100球超えの松井裕に再びオリ打線が牙をむく



6回表のことだった。5回で既に93球を投げていた松井裕がこの回もマウンドへ。ちょうど100球目、高橋信におっつけライナーをくらう。しかし、藤田の守備範囲。なんとか胸をなで下ろしたのも束の間のことだった。100球を超えてきた松井裕に、ベタンコート、安達の短長連打攻勢が襲いかかる。

前の打席で開幕21打席ノーヒットだったベタンコートの当たりは詰まりながらも左中間に着弾したフライヒット。レフト後藤が懸命に飛び込んでいったものの及ばず、不運なテキサスヒットで走者を出してしまう。

すると、安達。1-2と追い込んでからの決め球が失投となった。真中に入った失投チェンジアップを完璧に振り抜かれ、左中間を切り裂くタイムリースリーベース。さらに1死3塁で伊藤にスクイズを決められ、松井裕はこの回さらに2点を失っている。(楽0-4オ)

オリ4番ペーニャ2打席連発。西宮、長谷部が被弾



両先発が退いた7回以降は、この試合オリ4番に座ったペーニャ独擅場になっている。

7回表2死、新人左腕・西宮の高めに抜けた144キロ速球をバット一閃。あっと言う間に右中間席へ消えていった一撃は、打った瞬間、センター聖澤、ライト岡島が全く追うそぶりを見せなかったほどの特大アーチになってしまった。(楽0-5オ)

2発目は9回表無死1塁、楽天四番手・長谷部のチェンジアップを今度は左翼席へ。これも物凄いラインドライブで楽天応援団が陣取る所まで飛んでいった。(楽0-6オ) 長谷部はこの後、駿太にもスリーベースを打たれ三塁へ進まれると、自らのワイルドピッチでホーム生還を許し、結局この試合イーグルスは今季最多7点を失っている。(楽0-7オ)

本拠地3連敗阻止へ明日は森雄大が登板!



終わってみればオリ打線にいいようにヤラれてしまったイーグルス。最終回、AJが意地の左翼フェンス直撃タイムリーで1点を返すのがようやっとで、今季初の零封負けだけはなんとか回避したという状態だ。

敵地で開幕3連戦を3連勝で終え、仙台に戻った途端の2連敗。打線は水モノとは良く言ったもので、好投する相手先発を打ち崩すあと1本が出ない状況。雲行きがやや怪しくなってきたかな?そんな感じで捉えている。

明日の予告先発。楽天は高卒2年目の森。オリックスは3/30の初登板、球が高めにうわずり1回もたずに降板した井川。井川はやや元気がない打線が自信を取り戻すには格好の相手と言えるものの、一方で我らが森はとにかくコントロールが心配になってしまう。同一カード3連敗阻止をかけた明日の一戦は、今日とはまた違った意味で目が釘付けになりそうな予感がする。

オリ戦に強い松井稼をなぜはずしたのか?



松井裕樹の記念すべきプロ初登板に、同姓の松井稼頭央の存在は必要不可欠だったはずなのだが、なぜか星野監督はスタメンから松井をはずしてきた。

投手が本格的な窮地に陥るその直前、まるでピンチの芽を摘み取るかのように絶妙なタイミングでマウンドへ声をかけにいく主将の姿は、本試合でも必要だったはずだ。

そればかりではない。きっとバットでも期待に応える打撃を見せてくれる可能性は高かった。松井稼はNPB復帰以降、毎年のようにオリックスには相性が良いのだ。打率.260、9本塁打だった2011年はオリックス戦で.317、5本の好成績、打率.266に終わった2012年もオリ対戦打率は.406、昨年もオリ戦ではシーズン打率.248を上まわる.286の率を残していた。

なぜ外したのか?中継でも現時点での報道でも出ていないものの、腰痛等の持病や不測の怪我ではないことだけを祈りたい。

両軍のスタメン

オリックス=1番・ヘルマン(三)、2番・平野恵(右)、3番・糸井(中)、4番・ペーニャ(指)、5番・谷(左)、6番・高橋信(一)、7番・ベタンコート(二)、8番・安達(遊)、9番・伊藤(捕)、先発・岸田(右投)

楽天=1番・岡島(右)、2番・藤田(二)、3番・銀次(三)、4番・ジョーンズ(指)、5番・ユーキリス(一)、6番・後藤(左)、7番・西田(遊)、8番・嶋(捕)、9番・聖澤(中)、先発・松井裕(左投)


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聖澤諒、外野手連続守備機会無失策のNPB新記録樹立



当ブログでも先日の試合評でセリーグ記録に並んだことはお伝えしたが、下記スポニチ報道によると、どうやらNPBタイ記録になっていたようだ。


■絶好調のはずが…楽天・美馬 4失点KO「申し訳ない」
(スポニチ2014年4月2日 05:30)
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/04/02/kiji/K20140402007892970.html

 ≪外野連続無失策 聖沢がタイ記録≫聖沢(楽)が1日オリックス1回戦(コボスタ宮城)で2度飛球を処理。10年9月22日の日本ハム戦から817連続守備機会無失策とし、67~73年藤井栄治(神)と並ぶ外野手連続守備機会無失策(連続シーズン)のプロ野球タイ記録を達成。


昨日2本の中飛球を処理し守備機会817でNPB記録に並んだ背番号23は、この試合の3回表2死1塁、高橋信がセンター左へ打ち上げた中飛球を処理し、818へ。サンスポ説に則ると、これで外野手連続守備機会無失策のNPB新記録樹立となっている。

ただ、丁寧に書くと、阪神・藤井はその後パリーグに移籍し、最終的に820守備機会まで数字を伸ばしたという。であるから個人的には818でNPB新記録と言われてもピンとこないのだ。高橋信の中飛を処理した後、4回に伊藤、9回に坂口の中飛も処理して数字は820に伸びている。明日821個目の守備機会を無失策で達成させ、正真正銘のNPB新記録として欲しい。

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オープン戦とは別人だった松井裕樹



6回、打者28人、112球(1回当たり)、被安打5、奪三振6、与四球4、与死球1、失点3、自責点3。

オープン戦中3/5ロッテ戦(5回4安打無失点)、3/13オリックス戦(5回2安打無失点)と松井裕の先発試合を2試合見たが、あの時の松井裕と比べると今日はまるで別人だった。

ストレート被打率は15打数3安打、4三振。右打者の高めで空振りが取れるなど、速球は走っていたように感じる。一方、変化球の精度は今一つだった。変化球のストライク率は46.3%。全体ストライク率も58.0%と低く、初球ストライク率、3球目2ストライク率も同様。投手有利のカウントをなかなか作ることができなかった。

この試合、ボールになったのは46球。そのうち明らかなボール球といえるのを数えてみたら30球近くを記録していた。大変多いというイメージになってしまう。

本拠地コボスタのマウンドにまだ上手く順応しきれていないのかな?というイメージを持つ。そう言えば本拠地のマウンドに慣れるため、コボスタで行われた3/26日本製紙石巻との練習戦でも、「赤土が自分は好きなんで、非常に投げやすかった」と言いながらも、球が高めにうわずったり、すっぽ抜けたりする場面が多かったという。

今日の制球難もマウンドからくる原因が大きいのかもしれない。このままのローテでまわるとすると、来週は敵地札幌でファイターズ戦だが、再来週はコボスタでライオンズ戦の登板が予想される。4/22西武戦ではマウンドへの不安を払拭した好投を見せてもらいたい。

ところで、この試合、球種割合を見ると、看板球スライダーの割合が12.5%と大変少なかった。逆にチェンジアップが17.9%と多かったのだ。投球練習時にスライダーの精度が悪く、予め話しあった末に、スライダーを軸とするのはやめようということになったのかもしれない。かといってチェンジアップの精度が良いわけでもなく、総じて変化球には苦労することとなった。

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得点圏で5つの三振を奪った松井裕樹



この試合、得点圏で打者と打席に迎えたのは合計10打席。8打数1安打、5三振、1犠打(スクイズ)、1四球の成績だった。ピンチで対峙した打者の半数を三振に取る素晴らしい内容を見せてくれた。三振を取る事が出来る投手は、やっぱり、魅力的に映る。

■楽天生え抜き新人投手によるプロ初登板初先発投手成績


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4年ぶり先発の岸田に白星献上



6回、打者22人、79球、被安打4、奪三振4、与四球1、失点0、自責点0。

岸田にとって大学時代を過ごした仙台は第二の故郷とも言える地で、3/13楽天とのオープン戦とは全く違った気持ちの入り方だったに違いない。3/13にはなかった安定した制球力に、球には球速以上のノビ、キレがあったように感じる。

岸田は変化球の約6割を低めゾーンに集めるピッチングを展開していたが、楽天の打者たちは中段以高に入ってきた変化球を8回打ち返し、うち2本をヒットにした。その2本はいずれもAJだった。AJ以外の打者たちは6-0に抑えられてしまっていた。ミスショットもあったし、微妙にタイミングをズラされていたと言える。

岡島豪郎。今季も右投手の内角投球に苦しむ



楽天銀次、4番・AJ、嶋が共に2安打。特に銀次、AJのクリーンアップがマルチと結果を出したものの、主軸の前に走者を出塁させることがなかなかできなかった。

全打席タコったのは、岡島、後藤、西田、聖澤の4人。中でも気になってしまうのは、主軸の前に出塁することが求められる1番・岡島の4タコだ。

昨日からオリックスバッテリーにインコースを執拗に攻められて、結果が出てないのが気がかりである。昨年、岡島は右投手が投げるインコースの投球に対し、打率.200に終わっていた。インコースは岡島の弱点になっているのだ。

今季も本試合終了時で8打数ノーヒット2三振2四球と結果が出ていないのである。


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No title

昨日は初観戦で、内野3塁B席から松井裕樹初先発を見ました。

球場にいた者として感じたことは、Eの守りの時間が長かったこと。
初登板で緊張していた影響でしょう。
Bs岸田がテンポよく投げていたのに対して、松井裕樹は投球のリズムが良くなかった。周りの観客から眠くなってきた、という声も聞いたくらいですから。(14時開始で昼食後、というのもあったかな)
セットポジションで投げるときの足の上げ方、クイック投法のストライク率など今後に向けて課題は残ったと思います。

とはいえ、6回112球で3失点は高卒新人にとって及第点でしょう。
今後の登板機会で課題をどの程度修正してくるか、を見ていきたいです。
まだ4月ですし、今月いっぱいあと4回は先発機会を与えると思ってます。
2軍で上げたい投手が今のところ戸村ひとり、というのもあるので。

Re: No title

ゴールドクラブさん

新たな歴史の幕開けに立ち会われたとは、いいですねえ。

> 球場にいた者として感じたことは、Eの守りの時間が長かったこと。
> 初登板で緊張していた影響でしょう。

中継では1回表のマウンドに足を運んだ瞬間、表情がやや強張ったように見えました。

> セットポジションで投げるときの足の上げ方、クイック投法のストライク率など今後に向けて課題は残ったと思います。

今後へ向けての課題がまず最初にあぶり出されて、返って良かったのでは?と思います。
オープン戦とは違う、真剣勝負のプロの1軍公式戦では、なかなか思うようにはいかないと体感したはずですし、これから修正してくれるでしょう。

> とはいえ、6回112球で3失点は高卒新人にとって及第点でしょう。

そうですね。クオリティスタートの範囲内ですしね。もっと崩れてもおかしくなかった場面、踏ん張る所では踏ん張れたのは、やはり、器の違いを感じさせてくれます。楽しみですな。

> 今後の登板機会で課題をどの程度修正してくるか、を見ていきたいです。
> まだ4月ですし、今月いっぱいあと4回は先発機会を与えると思ってます。
> 2軍で上げたい投手が今のところ戸村ひとり、というのもあるので。
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