【犬鷲惜別2013】高須洋介。杜の都で積み重ねた安打数は784本。必殺仕事人クリムゾンレッドを脱ぐ

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今回は守備特集。各ポジションのUZR記事は記載されている図や表を眺めているだけでも、わくわくします。セパ各選手のWARも公開されているのも、ポイント高い。読み応えあり!!

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今、私が最も後悔していること



楽天ファンになったことで冷めかけていた野球熱を再び取り戻し、2009年にブログをスタートさせたことから、野球熱に拍車がかかっているような現在、私の中で何度も後悔していることがある。

大学1、2年の1996~1997年、なぜ東都大学野球リーグを観戦しに行かなかったのか?

過ぎた日を悔いても仕方のないことだが、高須洋介の姿を見るたびに、このことを後悔してしまうのだ。

1996年2月、青山学院大学の大学入試に合格した私はその春から神奈川県厚木市で1人暮らしを始めていた。現在、淵野辺にあるキャンパスは当時、厚木にあった。私の大学1年時、高須は3年生だったから、その後、贔屓チームで活躍することになる匠のバットマンと共に(もちろんすれ違ったことも1度もないだろうけど、形の上では)2年間、同じ大学に所属していたことになる。

高須の1学年上には井口資仁がいて、高須=井口の二遊間を組んでいた青学は当時、大学野球界で屈指の強豪だった。他には澤崎俊和(元広島)、清水将海(元ロッテ~中日)、倉野信次(元ダイエー~ソフトバンク)ら、その後、プロ入りする名選手が多く名を連ねていた。

そういえば、大学1、2年時、同じ学部に在籍する野球部の同級生(と言っても彼は練習に忙しく、年に数回しか講義で顔を合わせないような仲だったが)に、テスト前にノートを貸した覚えがある(もっとも、そのノート、私も他の友人から借りたものだった)。ノートを貸してくれた御礼ということで、後日、学食で昼飯をゴチになったことがあった。そのランチの席上、野球部の彼は、今から思えば、その後ダイエーに進むことになる倉野についてしきりに熱弁をふるっていたなあと思い出す。当時の私は、アマ球界には関心がない、もっぱらの巨人ファンだったから、ふーん・・・と適度に相槌を打ち、聞き流すだけだったのだが。

時は一気に流れて、2013年10月29日。

私が応援する楽天イーグルスは日本一を目指して、かつて私が応援していた巨人と戦っていた。仙台での戦いを1勝1敗にした楽天は、敵地・東京ドームに乗り込み、同日夜、第3戦が予定されていた。

そんな頂上決戦の只中、球団から高須の戦力外通告がアナウンスされている。

(下記へ続く)

■楽天イーグルス 高須洋介 年度別 打撃成績
※楽天在籍時のみ。


■楽天イーグルス 高須洋介 リーグ平均と比較する年度別打率推移
20131206DATA4.jpg

プロ15年で通算1134試合出場、3452打数925安打、通算打率.268。



元・猛牛戦士。あの球界再編劇を真っ只中で体験し、楽天の球団創設時を知る数少ない目撃者が、また1人、チームを去ることとなった。

青学でアマ屈指の好打者として鳴らした高須は1997年、近鉄からドラフト2位指名を受けて球界入り。新人ながら開幕1軍でスタートしたもののルーキーイヤーは僅か3試合の出場に止まる。2年目、出場機会を一気に増やしで主に下位打線で起用され316のアット・バットを記録したが、3年目以降は怪我に苦しむかたちとなった。そして2004年の球界再編劇がやってくる。

分配ドラフトを経て、新興球団・楽天への創設メンバーに名を連ねるようになった高須のプロ人生は、ここから大きく花開いていくことになった。その意味では、杜の都にプロ野球チームができたことで人生が大きく変わった山崎武司や草野大輔と同じ匂いのする選手でもある。

その後の活躍は、皆さんの知るとおりだ。

高須は約2試合に1試合、楽天のセカンドを守ってきた。



2013年終了時までに創設1年目から1277試合を戦ってきたイーグルス(プレーオフ含まず)。その1277試合で、高須が二塁スタメンで起用された回数は実に601試合に及んでいる。この2年間は二塁先発起用は1度もなかったものの、約2試合に1試合は高須がセカンドを守ってきた計算だ。怪我に苦しんだシーズンもあったこと、楽天1年目は29歳だったこと、一般的に野球選手として下り坂に向かう三十路から第一線級のキャリアを積み重ねたことを考えると、601試合という数字の偉大さを、我々ファンは改めて噛みしめることができる。

楽天2年目の2006年には403打数121安打で自身初の規定打席に到達。さらに打率も.300をクリアした。



2013年シーズン終了時現在、楽天で規定打席3割を打った打者は、高須を含めて僅か8人だけである。さらに2006年は、何かと打席の中で制約の多い2番打者を77試合で任された中での打率3割達成である。高須がいかに優れたバットマンだったかを表す象徴的な数字と言える。

高須は楽天における1試合最多安打のタイ記録保持者でもある。



イーグルス1試合最多安打は5安打。2013年終了時現在、高須の他にリック(06年8/26ロッテ戦)、内村賢介(10年8/10西武戦)、鉄平(10年9/14日本ハム戦)、藤田一也(12年9/18ロッテ戦)、銀次(13年6/25西武戦)の5人が成し遂げているが、2度達成させたのは高須ただ1人だけになっている。

◎2010年3/31ロッテ戦(○E13-4M)=左越二、左中二、左本、右安、左安、遊ゴ
2番・セカンドでスタメン出場した高須は、大嶺以下ロッテ投手陣から5安打の乱れ打ち。初球打ちヒット2本など、早いカウントから積極的に、ロッテ投手陣の速球、スライダーを料理してみせた。

◎2011年8/16西武戦(○E8-4L)=遊ゴ、左安、左安、中安、右安、右安
涌井以下ライオンズ投手陣相手に、広角に弾き返す自身2度目の1試合5安打

2007年には2年連続得点圏打率No.1を記録し、あのおなじみのニックネームが誕生した。



第2代選手会長に就任した同年、wikipediaによると、5月には「3試合連続お立ち台」を達成させたという。そう言えばそんなこともあったか。この年、スコアリングポジションで前年を上まわる打率.386を残して2年連続得点圏打率リーグ1位。ノムさんの口から「必殺仕事人」のフレーズが飛び出し、高須の勝負強い打撃が一気に世に広く知れ渡るきっかけになった。

そういえば、高須のことを悪く言っている野球関係者はいないのではないだろうか。歴代監督はいずれもその才能・姿勢を高く評価していた。実況席に入れ替わり立ち替わりくる野球解説者も、それがホーム試合でもビジターゲームであっても、この人のことを褒めることはあっても、悪く言う人は1人もいなかったように思う。多くの同業者が異口同音に認める数少ない好選手だった。

勝負強い一撃と言えば、やはり真っ先に思い出されるのは2009年のクライマックスシリーズ1stステージでのソフトバンク初戦である。この試合、1番・セカンドで起用された高須は、初回裏、相手先発・杉内俊哉の速球を仕留め、楽天ファンが陣取る左翼席へ運ぶ初回先頭打者アーチでチームに流れを運んだ。試合は序盤7点取ったイーグルスがその後も得点を積み重ねて11-4の大勝。1stステージ勝ち抜けを決めたと言っても過言ではない「必殺の一撃」だった。

■楽天イーグルス 高須洋介 年度別 得点圏打率
※楽天在籍時のみ。
20131206DATA2.jpg

■2009CS1st 楽天 高須の先頭打者ホームラン


最後まで“寡黙のバットマン”らしさを貫いた



前年から出場試合数を大きく減らしていた高須は、プロ16年目を迎えた今シーズン、開幕1軍でスタートした。

今季初安打は4/16ソフトバンク戦(●E5-6H)でのこと。この試合前まで開幕11打席ノーヒットと苦しんでいた高須に、星野監督は3番・サードでのスタメン、クリーンアップ起用を決断。初回、抜擢に応えてみせるタイムリーツーベースを放ち、この試合5打数2安打、2得点1打点の活躍をみせた。

その後も燻し銀のバッティングを要所で魅せてくれた。5/1西武戦(○E4-1L)では1点を追う4回2死満塁で惚れ惚れする同点クリーンヒットを右前へ飛ばしている。5/19ヤクルト戦(○E1-0S)では雨中のKスタで決勝犠飛を放つなど、永井の100点満点投球に貢献する打撃をみせてくれている。

しかし、トータルでは21試合出場、50打数8安打の打率.160に止まり、6/14には登録抹消。以降、ファームでの調整が続く。イースタンでは打率.317とさすがに格の違いをみせつけたものの、1軍からお呼びなし。日本シリーズ出場資格者名簿からもはずれ、第3戦の当日、球団側から戦力外が通告されている。

今年37歳という加齢による衰えは確かに存在したのだろう。特に統一球2年目の昨年から捉えた当たりが失速して凡打になってしまい、寂しそうな表情をみせる(といってもポーカーフェイスの高須だ。その表情の動きはごく微細なものだったが)高須が印象的だった。

並行してチームは若返りに舵を切っていた。長らく守ってきたセカンドに昨年は銀次が主に起用され高須にはない元気印を見せると、今年は藤田が素晴らしい守備でファンを湧かせた。転向したサードではマギーがドカッと座った。誰の目にも、高須が定位置を再び奪還することは難しくなっていた。予想できた戦力外通告だった。

とは言っても、やっぱり、寂しいかぎりなのだ。

報道によると、球団側は高須にコーチ就任かフロント入りを打診したようだ(本人は否定したとのこと)。高須は熟慮を重ねた上で、それを断って11/10静岡・草薙球場で行われた第1回合同トライアウトに参加した。雨の中、ミンチェから好走塁ツーベースを放つなど、最後までこの人らしさを貫くパフォーマンスをみせ、居合わせた球界関係者を唸らせている。

印象に残った記事がある。高須の職人らしさを象徴する記事だ。

◎参照エントリー>>トライアウト元楽天戦士、明暗分けたのは「覚悟」 準備怠らなかった高須 (zakzak)

この記事にもあるように、トライアウトは高須にとって気持ちの整理をつけるための大舞台だったのだろう。現役続行と報道されていたが、実際は現役は二の次で、自分自身の気持ちに一区切りつけることこそが大きな目的だったのかもしれない。記事文中では前日に学生野球の指導者研修会を受講したことが触れられている。その後、高須の動静は今なお不明だが、恐らくこれでユニフォームを脱ぐということになるのだろう。

できれば、引退セレモニーや引退会見でそのコメントを聞きたかったという思いもあるが、寡黙のバットマンらしいバットの置き方だったようにも思う。

(下記へ続く)

■楽天イーグルス 選手別 通算安打数
※2013年シーズン終了時
20131206DATA3.jpg

楽天通算安打数はチーム3位の784本



最後に、この表を掲げて惜別としたい。

上記表は楽天選手の通算安打数ランキングである。高須が楽天で放った784本のヒットは、鉄平の850本、山崎武司の820本に続くチーム3本目の安打数になっている。

581本で4番目につける聖澤との差が約200本(1シーズン以上)ついていること、初Vに大きく貢献した銀次&枡田の生え抜きコンビや主将・松井がTOP10にも入ってきていないこと等を見ると、高須がイーグルスで成し遂げた役割の大きさを改めて確認することができると思う。できれば通算1000安打の達成を見たかった。しかし、未達成でも高須のバットマンとしての素質は何ら失われるものではないことを強く付記して、惜別エントリーとしたい。

プロ16年の現役生活、楽天での9年間の活躍、本当にお疲れ様でした。

12/9追記:寡黙なバットマンの現役生活には続きがあった。12/9、BCリーグの新潟アルビレックスBCは高須と野手総合コーチ兼内野手として契約をすることを発表した。

【速報】元楽天・高須洋介 BCリーグ新潟アルビレックス野手総合コーチ兼内野手就任記者会見 質疑応答 文字おこし

来季、信濃グランセローズ戦の遠征時には高須目当てで球場に足を運ぶことができれば、と考えている。

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No title

私は高須と同学年(高須は早生れ)だったので、創立時から気にはかけていた。3年前から松井稼が入団し、同い年としてより応援に力が入っただけに高須の現役引退は寂しい…。
M小野も引退で寂しい。私と生年月日が同じ福浦には2000本安打まで頑張ってほしい。

shibakawaさんは計算で行くと私より2歳下ですか。
「野球選手でいうとあなたは誰世代?」というサイトで検索すると、
T福留、安藤、日高、D荒木、DB藤井、H江尻。今季引退したのがH斉藤和、E星野。

プロ野球ファンには、子供のころに見たプロ野球選手に憧れ、野球という競技を学校などで実際にやって続けていく者、センスがないと自分でわかり競技をしない者が出てくる。後者でそれでもなお野球ファンを続けると高校野球に関心を持つ。
初めは全国的なスター選手や地元高校の応援をする。
しかし高校生になると違う目で高校野球を見る。ドラフト会議を見て「すげぇなぁ。好きな野球で金を稼げるなんて…。」と羨望の思いを持つ。(彼らが幼少の時からほぼ1年中夏休みも正月休みも野球漬けの生活を10年以上やっている、という事実を知っていても)

高校卒業して3~4年は少しさめて高校野球を見る時がある。
プロに入ったアイツはどうしているか、と。高校野球は一度「切れる」。もう、あの頃には戻れない、と。過去への後悔がつのる。それは野球への能力・努力や異性への恋愛であったり…。
そして20代、月日が経ちふとしたことで高校野球を見て「あの選手はここへ来てほしい」と思う気持ちが強くなり、実際に入団した選手を見ていく。
30代になると、プロ野球選手で自分と同期は誰か、現役なのか引退かと関心を持つ。また自分より若い選手が自らの青春に終わりを告げるのを違う思いでみることになる。
プロ野球ファンが歳をとるとはこういうものなのか、と。

中学生のころは仙台育英の大越基を応援した。
shibakawaさんなら恐らく松商学園の上田佳範かな。
2歳ちがいであれば共に小学校時代は桑田・清原・立浪・橋本・野村がいたPL学園でしたねぇ…。

私も大学入学した時、4回生にオリックスに指名された丸尾英司がいましたが京滋リーグを観に行かなかったです…。

Re: No title

ゴールドクラブさん

>30代になると、プロ野球選手で自分と同期は誰か、現役なのか引退かと関心を持つ。また自分より若い選手が自らの青春に終わりを告げるのを違う思いでみることになる。
プロ野球ファンが歳をとるとはこういうものなのか、と。

ゴールドクラブさんが恐らく30代後半だろうということは、広尾さんのブログへのコメント等も合わせて読んで推測できていました(笑9

それにしても、ああ...この一文、痛いほど身に染みて実感しています。30を過ぎると、野球の見方が確実に代わりますよね。自分の老いを感じざるをえなくなる瞬間が1年過ぎるごとに確実に増えてきますよね・・・ 身につまされるところであります。

燃え尽きる道を選んだ高須を見守りたい。

今日のshibakawaさんツイッターで高須がBC独立リーグ新潟アルビレックスで野手総合コーチ兼内野手として入団、と知って驚き、そして嬉しかった。

まだまだ彼の心の火は消えてないんだな、と。
是非とも灰になるまで燃え尽きるまで、現役を続けてほしい。若手にはお手本となるプレーを見せてくれると期待。
そして灰になって燃え尽きた時、指導者としてイーグルスに縁があったら嬉しい限り。アマ指導者でも十分だ。
東北から新潟へ…。まるで関ヶ原以後米沢藩に移った上杉氏が越後新潟に里帰り…、または大坂夏の陣の後宮城県蔵王町に移り住んだ真田幸村の子孫(仙台真田氏、と呼ぶ)が信州へ戻りたいと思いつつ、訳あって隣の新潟に来た、強引ですがそんな感じでしょうか。

shibakawaさんは来季、BC独立リーグの試合を観戦する楽しみが増えましたね。今までよりもっと応援するのでしょうか。信濃と新潟、応援するならどっち?
私もBC独立リーグのHPを観ていましたが、元犬鷲戦士が多い。
信濃・竜太郎、群馬・川尻哲郎、福井・酒井忠晴に加え、来季は富山に吉岡雄二が監督就任。
信濃-新潟、信濃-富山、と楽しみでしょうね。

No title

高須さんへの思い、データー、感想、動画全て感謝いたします、
本当に素晴らしい選手でした、玄人好みの、DNAで2軍のコーチに就任なされたようですね、こんがのご活躍きたいします。
素晴らしい記事ありがとうございました。
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真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドにみえるそんな信州人による、東北楽天ゴールデンイーグルス応援ブログ。

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